


















審査員のじいさん、「老いさらばえても云々」みたいなこと言いながら武器構えるあたりヨルムンガンドの大星海公司の少将っぽいなと思ってたけど声優も一緒だったな

前章のラスボスがここで参戦するの熱いし、今度は完全な敵ではないけどライバルだし、絶対この前よりも強くなってるしで司さんの出しどころ最高なんだよね。

4話観る。
正直「鉄鍋のジャン」に寄ってきたなぁ、という感じ。
やたらに審査員と勝負してしまう感じが。
ま、伝統……最古の料理漫画……庖丁人・味平だとすると、審査員と戦う感じは無いなぁ。味っ子もそうでもないし。
となるとやはりジャンなのかなぁ?(思考の果てへ)

表も裏も「最後の晩餐」としてしか見てなかったお題に対して、最後の晩餐ってことに納得いかないから、その最後を最初にすつ料理を出すのは主人公ならではのかっこよさだし、ここで裏に対して格の違い見せてくるの王道の1回戦って感じでおもしろかった。

【4話】 ついにBLUE開幕⤴︎
最後の晩餐というお題に、反抗心剥き出しにして最初の一品で返すのは実に創真らしくて好きな展開☺︎
そして見事な老人の肉体の活性化w
司瑛士も登場で益々盛り上がりをみせるから来週以降も楽しみだな☺︎

正直アニメのテンポで、更にはコロナで延期という大分期間が開いたから見てられるはかなり大きいな。
これ毎週ジャンプ本誌読んでた時相当遠月十傑と争ってた時と盛り上がりの差が酷くてマジで読むのやめた
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