@yayayaaan_02468 2026-04-14 00:24:49今日出てきた黒髪おかっぱ、キャラ的にはおもろ枠っぽいのに見た目はものすごく好みだ。好きなのは変わりないけどどう好きになれば良いのかw
@OsumiBest_33 2026-04-14 00:25:462話 前回が衝撃的な回だったなって印象だけど、今回もまあまあ衝撃回だった。 ツネちゃん、いきなり足切りにいくとかお前あたおかすぎるぞw
@fa_tachibana 2026-04-14 00:26:35「#日本三國」#02-新東名に布陣”長篠の戦い”wを制する大和の辺境将軍・龍門光英。青輝はその任官試験・登龍門のため大阪都に。「クソ治安の悪い」w通天閣の安宿でのツネちゃんさん(CV:福山潤)との出会いと論破w ユニバの待ち時間w 試験は龍門光英に膝をつかせる事だが。先に動いたツネちゃんさん。
@rPqLf9TAWgQPHDi 2026-04-14 00:27:18荒廃した日本の風景+戦国時代 くろやぎ先生の「覇記」を思い出す内容で、実際作中の雰囲気も近いものを感じる ちょうど高尾陽一成り上がり編を東郷雄貴がやってる雰囲気 (通じる人はどれほどいるのか)
@julymjulym 2026-04-14 00:27:20観た。日本を舞台にした架空三国志やね。OPかっこいい。芳経との出会い。それにしてもモブキャラ含めて皆クセ強い。原作知らないけど青輝と芳経が同時に合格すると思うんだけどどうなるんだろう。青輝はなにかやって気に入られそうな気がするけど。次回気になる!
@yamsan0 2026-04-14 00:28:00『日本三國』2話 “ママ曰く”とツネちゃんが(知らない)異国語の例えを出して説くが、それに対する青輝が「リスペクト」という横文字(=異国語)を発し、“老子曰く”と上に立つ者の在り方を論じてツネちゃんを論破する。 “曰く”の対比に横文字の返し、この掛け合いの場面の脚本が秀逸すぎて唸る












コメント
この作品の後にルルットリリィを放送して情緒をジェットコースターさせるBS日テレはチャレンジャーすぎますw
EDで年表を流して時代背景を分かりやすくしているのと、1話で出た思い出の高台で地元要素を残していたのが良かったです
唇の描き方がキモイ、というコメントを見かけたけど
むしろ刺さってしまった者がここにw
OPの色白髭面赤い唇のオッサンなどは
しりあがり寿のヒゲのOL薮内笹子を思い起こさせて大好物
だれか膝カックンをためしてほしいw
演出は凄いけどなんか主要キャラ以外の知能が下手ななろうより低いせいで正直人形遊びを見てる気分になる
明治くらいの文明になったという設定だから知能も低下してんだろ
逆に聞くけど現代の日本の教育受けて明治時代の人間の知能がこのレベルって言われてすんなり信じられるか?正直これ某国のプロパガンダで喧伝されてる日本人像すら下回るだろ
ひょっとして本国ではあれ以上に酷いのだろうか?
文明は明治クラスでも戦争中だからろくな教育出来んだろと思うが一般人にしろ上級にしろ
そもそもこの世界の生活や物事の仕組み教育等分からんし想像でしかないからどうこう言える感じではないけどな
戦争での生活に焦点当てる話でないなら割とどうでもいい話なんじゃないのジャンルの問題で
文明退化した北斗の拳なんかすげー適当な世界だし
↑日本統一するってのに人心の荒廃や制度について全然言及されない感じなの?マジで?
それだと周りの知能下げた世界で主人公が成り上がるってだけのそれこそなろうフォーマットに近い話にしかならなさそうだなあ
今の所の感想だからこの先は知らないよWikiの年表見ると少し期待してしまうが
戦争するだけの資源ってあるのか?根本的なとこで気になるな
中2が授業中に妄想する程度のストーリー
主人公覚醒イベントのために嫁を殺したけど
いくらなにでも展開が都合良すぎ
嫁を速攻で殺すんなら隣に寝てた旦那も殺してるだろ
セブンのパクリシーンで衝撃的に見せているけど
あまりにも幼稚すぎる
どのアニメ漫画も序盤の死は話を進めるための舞台装置でしかないので気にしなーい
ああいう下種い人間は、ただ人を殺すことが楽しいだけでなく、大切な人を失って嘆き悲しむ姿を見ても楽しいのだという推測も成り立つ(実際楽しそうだった)のだから、その指摘は正しいとは言えないと思うな
旦那は暴言を吐いてないんだから処される理由がないやろ。文明というかモブキャラの多くがああいう感じなのはフェミ作家と同様に、作者の「思想が入ってる」感じがして残念ではある。
えらいさんに口答えたら死ぬこともわからんような知性の時代やぞ・・・
ニンジャスレイヤーくらい刹那的と思っていいレベル
山路さん中村君福山君と芝居の達人が参加すると、声と芝居の情報量が爆上がりするな。
神の雫見ていると、この「情報量の多さ」が顔出しの俳優と声優とでは段違いなんだと気づかされる。