@anime_jaadugarTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』公式 2026-07-11 23:30:00TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』 第3幕「消しえぬ炎」放送開始✨ ぜひ をつけて 感想を投稿してください!
@catsupeso_orz 2026-07-11 23:41:21考察班が「玉鷲はネイティブスピーカーで入野自由はネイティブスピーカーじゃないから二重スパイ説」って言ってたけど その可能性は大いにあるな
@miku_39_itsuki 2026-07-11 23:41:44入り口の敷居を踏んだら死刑… 名前、あえてファーティマと名乗るようになるのね彼女にとっての全部を奪われて悲しいな…原論を取り戻すことが目標…
@windzulf 2026-07-11 23:42:42後のファーティマ・ハトゥン 歴史に残る悪女になるぞ、なった 悪として歴史に名を残した人がどういう背景があったのか、そこを深堀するのも歴史創作の醍醐味の一つですね。
@graywolfqan 2026-07-11 23:53:10「私たちの国は強い…ですが、まだ若い。学ぶことが実に多い」 征服した国々を蹂躙して終わりにしないで、知識を吸収する。 そこがあの時代のモンゴルの強さである。
@skr78hnk 2026-07-11 23:54:32この、自分たちには学ぶことがまだたくさんある!と貪欲に知を求めるところがモンゴル帝国の強みの一つかもしれない それはそれでデメリットでもあるのだが……
@miku_39_itsuki 2026-07-11 23:56:29王妃ソルコクタニ自身は悪い人ではなさそうだけど彼女が望んだことでファーティマ奥様が死んだわけでいわば仇、 手にされた原論を目にしたシタラは抑えられるか…?しかも指南役なんて今後継続して発生する苦痛だよな…あまりにも苦難すぎる
@KentoAizawa0712 2026-07-11 23:56:39シタラはファーティマを名乗る 正午に太陽が南に来るから天幕の出入口が南向きなのか? ウイグル人も来た 日食だね 金環日食だね さっきの賢者の年齢はわからない 不老不死の秘訣はない 健やかなる死を受け入れること
@NoIdeaPouch 2026-07-11 23:56:48改めて距離感バグる解説だ。 あら〜?うっかりホレてない? 門代わりのアレの飾り、他の方の知識拝借したら生首わよね? しばし、とは…(半年) 草原広いのに何この世間の狭さw 天文学の授業。 分かってる者同士のからかい合い? 今度は標高がバグる〜。
@tachibana_sana 2026-07-11 23:57:00可愛い作画から中東を舞台にした日常ほのぼの系かな?と思って見始めたら女の子が知性を武器に生き延びる歴史もの!時代・世界観に圧倒され物語に引き込まれます。主人公どうなるの?!とドキドキしながら見ています。知を武器に逞しく生きるであろう今後の展開が楽しみです!
@ita_kaeru 2026-07-11 23:57:22世界を生まれた周りだけのクニじゃなく、祖国という単位で考えるようになったら一つ成長。700年後に明治維新直後の日本が気付かされる問題に当時世界帝国になったモンゴルは気付かされたわけか
@0_equal_all 2026-07-11 23:57:22時間の概念を天幕の中の日時計で理解した事が、日蝕の学びに一役買ったか。賢者様の言葉と同じ事を奇しくもシタラも口にした事で、女の身でも賢者の一人である、と。奥様の名を借り受けてファーティマ、と呼ばれる事になったシタラが出会った次の主ソルコクタニ様。
@IWbhOXGrZLQYsAS 2026-07-11 23:57:26指先を染めるのは既婚者の証らしけど、エンディングでシタラがたわむれに染めてるシーンがあるのは、精神的にムハンマド坊ちゃんとの婚姻を表しているのか?だとしたらエグ過ぎるて。
@ar257ai 2026-07-11 23:57:26こういうシタラを見て、復讐に生きるのは愚かとかモンゴルの中で知を生かせとかいう感想、信じられないものを見る目にしかなれなくて。彼女の何を見てるんだか
@tenkawa_shinji 2026-07-11 23:57:38ネタバレにならない程度に感想を述べますと、「文化人大河ドラマ」だよ、これ。 いや、この時代のこの地域の歴史を齧ったということを差し引いても(モンゴル史の好きな人物も出てきた)、実況ポストをしていられないくらい前のめりになってしまう。
@mame31 2026-07-11 23:57:46原作読んでから観るアニメ版良すぎてな…付け足してる演出や台詞がすべて的確すぎるし、関根明良ちゃんの演技迫力あって素晴らしい。媚びて話してるシーンと暗い本音…
@iovogliopiacere 2026-07-11 23:58:00すべてを奪われ捕虜となったシタラ 残されたのは“知恵”だけ… 第三皇子オゴタイの第六妃ドレゲネ 帝国への深い恨みを秘めた妃 出逢うはずのなかった二人が、復讐の絆で結ばれ 手を取り合いどのように展開するのか、楽しみです! サイン入りポスターが当たりますように🙏
@anime_jaadugarTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』公式 2026-07-11 23:58:00TVアニメ『#天幕のジャードゥーガル』 第3幕「消しえぬ炎」 ご視聴ありがとうございました! このあと7月12日(日)午前0時より 各種配信サービスにて順次配信スタート✨
@iovogliopiacere 2026-07-11 23:58:00捕虜となったシタラは、自由も希望も奪われ、絶望の淵に沈む… 第2幕は、シタラが“奪われたもの”と向き合い、新たな運命へ踏み出すための痛烈な幕☝️ 戦火と喪失が物語の色を一気に変えていく構成に次回の放送も待ち遠しいです! サイン入り台本が当たりますように🙏
@mymbntw 2026-07-11 23:58:14モンゴルの本拠地は寒い… でヴァイキングに攫われてきたローマ人が「なんて寒いんだ!」と文句言ってたの思い出した。そして牛小屋の上に寝かされるのが臭くてかなわんと。それにアリアンロッドは割と良い待遇だよと諭す。
@yuu_k_1101 2026-07-11 23:58:18この年代の人たちも日食を解していて、さらに日食の欠け具合や開始時刻が違うことまで理解していたんだという、その描写1つだけで物凄く知的好奇心が刺激されるし世界観が広がる感覚があっていい
@hirarira617 2026-07-11 23:58:32天幕のジャードゥーガル シタラ、亡き奥様の名前を襲名してファーティマになった。 奥様が殺されてでも奪われた本、単に后が喜ぶからくらいの理由で命を奪われたと思うと腸が煮えくり返るよね。 不老不死の秘薬って水銀か何かか? やっぱり不老不死なんて碌なもんがないですよね。
@wakanaJ 2026-07-11 23:58:32シタラの片言のモンゴル語が『ばけばけ』のヘヴンさん言葉を思い起こさせる。日本語で片言を表す時に「用言の基本形+する」で表現するのはラフカディオ・ハーンのヘルンさん言葉が興りなのかな?
@firefront9919 2026-07-11 23:58:37有能なら元々の身分や人種に関係なく取り立てられるというのは奴隷だったシタラにとってはある意味トゥースより恵まれてるかもしれないのがまた皮肉である…(大帝国すぎてもうモンゴル族だけでは運営できないんやろな)
@Maharo_haroharo 2026-07-11 23:58:52モンゴル史のお話で原作から大好きですが、原作の素敵且つ独特な絵をアニメーションで見事に表現されていて感動しました。音楽、演出も素敵🌌 色々と考えさせられるし、面白いと一言では言い表せない作品ですが、アニメでもシタラの物語を楽しみに見届けたいと思います!
@caderni_serina 2026-07-11 23:58:57桑島法子さんのナレーションで出た「インダス河畔の戦い」というのは世界史で習ったことがあって、アフガニスタンにモゴール人やハザラ人という外見的特徴にモンゴロイドのものがある人が住んでいるのはアフガニスタン北西部に陣を張ったチンギス・カンの進軍によると聞いた
@arusurana 2026-07-11 23:59:04シタラにとって奴隷時代は幸せで、モンゴルは憎んでも余りある敵だけど、ここでは、何かを出来るんだよな。 出世だって、新たな学びだってできる。出自を隠して一人の人間として。元々優れた知性の持ち主だから、楽しさすら覚えてしまうかもしれない。皮肉なことに。
@mitsurugi_g 2026-07-11 23:59:14第3話わた。 日時計とか日食の話とか興味深かった。 あと縦書きの字幕が何かモンゴル(もしくはウイグル)文字ぽくてよき。特に濁点の辺り。
@e_i_e_i_0 2026-07-11 23:59:183話 絶望の淵にいるシタラが生きることを決意する描写がうまく理解できなかった よく分からないけど頑張るんだね!じゃあ頑張ってね!って感じになっちゃった とりあえず壬氏様みたいなイケメン王子が出てきて欲しい
@julymjulym 2026-07-11 23:59:21カタコトで喋れるようになったのか。天然の日時計なんてよく考えるな。テトラは知識旺盛だな。ここで日食の件から繋がりが出来た。テトラは地頭良いおなぁ。モンゴルの本拠地に到着。そりゃ遊牧民だから都市というより集落だな。
@itsutaro_main 2026-07-11 23:59:32モンゴルの人、思った以上に魅力的だな… 侵攻という事実以外は結構常識的かつ合理的。捕虜はある程度丁寧に扱い、能ある者は採用。ペルシアほどではないにしろ、学もありそう。これは…厄介な敵だ というか敵とみなして生きていく方が絶対辛いぞ、ファーティマ
@MalamuteMix 2026-07-11 23:59:38これより少し後の時代にマルコ・ポーロが滅茶苦茶苦労してやってくるんだよね。 モンゴル兵と一緒だから盗賊に襲われる事は無いだろうけど、ペルシアからモンゴルまで女性が移動するとか、険しい地形や気候の変化で到着までに脱落する人もそれなりの数いただろうな…
@hisui_SKOHC 2026-07-12 00:00:00それぞれのコミュニティ内の様子を見ていると人と人はこんなに思い合うことが出来るのに…っていうのを知ってしまって、じゃあ何で同じものを持つ他者をああやって殺せるんだろうって気持ちにもなるし、人間の愛(持つことの出来る許容)の容積の限界か…ともなる。
@sciencesaruサイエンスSARU 2026-07-12 00:00:00TVアニメ「#天幕のジャードゥーガル」 ⋱ご視聴ありがとうございました⋰ 🐏🐏🐏🐏🐏🐏 第3幕より 何かを決意したような シタラの笑顔―― 線撮と本撮の比較動画を大公開! 原画|森本翼 さん












コメント
夏至の日のシエネの井戸には陽光が垂直に差し込んだのに、アレキサンドリアでは違っという有名エピソードがあったけど、その話は伝わっていないんだね
モンゴル語は、日本人の方が覚えやすいかもね(日本語も「てにをは」を使う膠着語)
色んな国から女をさらってきて自国の王と嫁がせる。ての
今の北朝鮮のトップも、母親が日本人で大阪で生まれてるし
世界的には普通なんかも知れんけど
「日本人じゃなきゃ嫌」で騒いでる天皇問題の日本からしたら考えられないよな
純血主義だって特に珍しいものではないぞ
というかいちいち天皇とか全然関係ない話をするのって典型的な左翼しぐさだな
ただの軽口にムキになるのは思想が偏ってる証拠だぞ
むしろこんな国是に関わる問題を軽口扱いするお前の感覚が狂ってるんだよ
>>2 >>14
左翼ってなんでこんなバカばっかりなの?
いろんな国の女を攫ってる場合もあるし、降伏した国が自分の娘を支配者に嫁がせて、王族になろうとした側面もある。チンギスハーンの妻は500人以上いたが、全部チンギスハーンから無理矢理に奪ったわけじゃない。
あと、日本人が天皇家が男系に限定するのは、外戚の血筋になって血統が絶えるから。中国や欧州など、大陸の王家は200年程度で、構成民族ごと変わってるから、王族の血統にこだわる意味がないだけ。それに、特別視してるのは天皇の血筋だけで、それ以外の日本人の血筋は全然気にしてない。旧石器時代、縄文時代、弥生時代、古墳時代を経て、mixしてきたのが日本人だ。
感想は自由なもんだけど…
生きる決意をした理由がわからなかった!壬氏みたいなイケメン王子出て欲しい!
って人にはちょっとひいた
タールカーン(ターロカーン)は現在のアフガニスタン東部。トゥースからここまで1000㎞以上の道のり
ここで4兄弟が邂逅したのはキャラ紹介の都合、とはトマスー先生談。
https://x.com/Tsoup2/status/2075958541190353226
モンゴルの本拠って現代モンゴル国の東部だからさらに数千㎞…
さらっと流されたけどシラくんの出身地サマルカンドは既に破壊されていますね。虐殺で有名な戦いの1つ
知ってか知らでか、それでもシラくんはモンゴルで生きることを誓う
対比になってる部分です
シラ君が生まれたのはアレキサンダー大王の時代には既にあった旧サマルカンドで、現在はアフラシャブの丘。そこは未だに荒地のままでした。
今のサマルカンドはティムールが作り、ウルグベクが発展させた青い都市。破壊前のサマルカンドがどんなだったのか見て見たいものです。
あれ?ここURLはNGだっけ?
継承順位とかいうのが見えるけどチンギスハーンその人が末子じゃない(テムゲという人がオッチギン(末子))んでそういうものじゃないってのはなんとなくわかるのでは
親の資産(家畜や軍団)を継ぐのが末子ってことなので一族のリーダーが誰かというのとはまた話が変わる
あとさらっと流されてるけどシラくんの故郷サマルカンドも破壊されてます。割と有名。
「彼らは来た、壊した、焼いた、殺した、奪った、去った」
それを踏まえると、対比になってるシーンでしょうか
末子相続と言うのは、あくまで残った親の財産を引き継ぐことであり、一族の長とかとはまた別の話だしね
遊牧民は一人前になった子どもは家から出て独立していき、その度に財産分与していくから末子にはあまり財産が遺されない可能性がある
なので、末子に残りの財産全部あげて、老い先短い親を看取らせる
ただ、家が強大になって末子が相続する財産が莫大になってくると、何となく地位も引き継ぐような感じになって荒れる
トルイも彼自身が帝位を欲してなくとも、周囲にはそう見てない者も多いから死後にとんでもなく揉める
復讐心を提示した回でしたかね
その復讐心が主人公をどう動かしていくのか気になりますね
遊牧民は親族や有力者の会議で指導者を決める
末子相続ってのはあくまで財産(人や軍も含むけど)だけの話
ただしその結果、皇帝じゃないトルイが帝国内で最大の軍事力を持ってしまう
当然、これは政治的に問題になるわけで・・・
不老不死におののいたり、日時計のカラクリに気付くシタラが可愛い。
復讐心だけでは相手の懐には入っていけないからな(→12日の「豊臣兄弟」)。
だけど一番のキラキラネームは「トマトスープ」や!
吉田健一さんはエウレカとかGレコの人のイメージで
今までのキャラデザと全然違うなぁと思ってたけど
OPの目の表情で「吉田さんだコレ!」ってなった
ヤギの間をすり抜けるときの目の表情が好き
これでまだ原作1巻が終わってないという
作中で言及されてた日食はユリウス暦1221年5月23日にあったやつみたい。
和暦にすると承久三年五月朔日甲申かな。
吾妻鏡は読んだことないけど載ってないっぽい?
日食ってこの頃すでに「なんか天変地異!」ではなく、「観測して楽しむ天体ショー」になってるんだな。まあ知識階級だけかもしらんけど。20世紀ですらハレー彗星の自転車チューブ騒動起こったんだし。
対比というとファーティマとシラで如何に元の環境が良かったかを暗に示してるな
それと同時に奴隷身分では超えられない壁があり、その障害が取り払われた事も伝えてる
そもそもゲルを正確に南に向けて建てる方法が謎として引っかかるのでは? とは思った(このPCを使えばわかるんだろうが敢えてしない)。
個人的には引っ掛かる部分が見当たらないけど…
「もっと!天幕のジャードゥーガル」にはそこらの話は出てこなかった
(原作向けの本なのでアニメ民はちょっと注意)
専門的には「ゲルの方位についての研究 ―古代四ハナゲルにおける方位システムの解析―」って論文があるよ
方位磁針を使うようになるのは16世紀を待つ必要があるとか
いや、「南がどっちか」なんて、枝一本立てりゃわかるだろ?
正午ちょい前に立てて、影が一番短くなった時の方向に印つけりゃすぐだ一時間かからずにわかること
居留地としてよく使う場所なら、あらかじめ南の方向を指す目印が設置されててもおかしくないし
いや、その正午もどうやったら正確な時刻が解るんよ。影の長さにしてもアハ体験よりも微妙なのに。
もっと言うと水平線がないんだから、日が長くなったり短くなったりするが常に午前と午後の長さは一緒、ってのも証明するのに結構文明が必要になる。
>影の長さにしてもアハ体験よりも微妙なのに。
あなた、「それしか時刻を知る方法がない」世界の人間かつ
「視力10(1.0の打ち間違いじゃなくガチで10)以上の遊牧民」が
実際に日時計作ってみたこともないあなたが「微妙」と言う程度の精度でものごと見てると思ってるの?
>日が長くなったり短くなったりするが常に午前と午後の長さは一緒、ってのも証明するのに結構文明が必要になる。
それ、「南がどっちか」を調べるのに必要な知識?w
自分が何か言いたいだけで、「今やりとりしてる話題が何か」をつかむのを忘れてしまってない?
午前と午後の長さが一緒かどうかはどうでもいいんだよ
「日が一番高くなるすなわち『南』がどちらか」を確かめる方法がここでの話題でね
そしてそれは、経験上わかる正午前後で、「この小さな入れ物の中の水が落ちきる時間」ひとつごとに地面にしるしをつける、という小学生レベルの作業で一時間ちょっとで判明する程度のものだったりするんだよ
昼は太陽の南中に、夜は北極星。アストロラーベや六分儀なんてなくても方向は分かるでしょう。切り株の年輪でも分かるし。
復讐を決意したシーンも確かに印象的なんだけど、成り行きで巻き込まれた知の探求にも簡単に振れてしまうところも、より人間味を感じて好きだわ
史実的に悲惨な結末にしかならないことは分かり切ってるんだけれども
スピンオフ的にこういう未来もあったのではないかと幸せな情景も書いて貰えたりしないだろうか
時代や階級というより地域差かも。
アステカでは日没のたびに、日の出がくるように生贄の心臓を捧げてたけど、マヤでは現代人が真空管のコンピューターを使って1960年代でやっと追いつけたハイレベルな暦を使ってた。エラトステネスが地球の直径を測ってから1000年以上後でも、北欧では世界は平面だと思ってた。
13世紀なら日食で大騒ぎした地域も沢山あっただろうし、今でもアマゾンやニューギニアの奥地ではそういう人がいるのかも。
フレーザー卿が金枝篇で南米の孤立した村で、毎朝、太陽を昇らせる儀式を取り行うシャーマンが絶大な権力を…みたいなエピソードを紹介したのが19世紀末だからな
交流がないと知識も深まらない