@anime_jaadugarTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』公式 2026-07-25 23:30:00TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』 第5幕「蛇のまだらは外側に 人のまだらは内側に」放送開始✨ ぜひ をつけて 感想を投稿してください!
@graywolfqan 2026-07-25 23:31:31ソルコクタニの伯父トオリルはケレイト部族のカン位を争った弟二人を殺害しました。その上、モンゴルへの対処をめぐり彼女の父ジャカ・ガンボとも対立しています。 ソルコクタニが「兄弟の絆はもろい」と語るのも実感あってのことなのですね。
@hisui_SKOHC 2026-07-25 23:53:19法を守れは守ることで守る側も立場を守られるって部分はあるけど、今の話では侵略者側が勝手に他者を蹂躙しておいて「イスラム教徒は法を破る」だからな…。統治する側としては公正さがあっても、侵略された側としては簡単に飲み込めないやな。
@tottoko_mikinko 2026-07-25 23:54:29オゴタイさん プレイボーイ(?)すぎる…!(((( ;゚Д゚))) CV下野さんの皇帝ボイスもステキです…!(((o(*゚▽゚*)o)))
@ysnrkor 2026-07-25 23:54:41夜の暗い中それなりの距離がありそうなのに、ドレゲネはよくシタラの表情がわかったなと原作読んだ時はおもったが、モンゴルの人はすごく視力が良いんだったね。
@heikayuuji 2026-07-25 23:54:49嘘を見抜くという特殊能力を持つモゲが、ここでシタラの言葉を「あり得る」ほ判断した理由… そうか!オゴタイの問いが「誰の奴隷か」ではなくて「君は誰?」だったからか! 復讐者としての本質はシタラとドレゲネは同一だから…!シタラ=ドレゲネと本質を認識したのか!
@hamakkoryusan 2026-07-25 23:55:12オゴタイ、「法を敷いても被支配民の心までは簡単に統治できない」で止まらずに「もし仮に心まで折れたらそれこそが統治者にとっての勝利だよね」まで踏み込めるから恐ろしい男ではある
@sometouken 2026-07-25 23:56:28チャガタイは法に厳しい、真面目だから自分たちのルールを守らないものに冷たい でもシタラからすらば他者を見下しルールを押し付ける敵対者になる そしてシタラの(ドレゲネの)心境すら見透かしているオゴタイ、短い会話だけで彼がなぜ大カァンになったのか納得できるな…
@iovogliopiacere 2026-07-25 23:58:00皇帝チンギス・カンが崩御 世界の政治体制が大きく揺らぐ その混乱の中で、シタラに思いもよらぬ命令 が下る それは、ソルコクタニの密偵になること… 彼女の憎悪をさらに燃え上がらせるのか あるいは新たな運命を開くのか 次回放送が待ち遠しいですね! 当たりますように🙏
@anime_jaadugarTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』公式 2026-07-25 23:58:00TVアニメ『#天幕のジャードゥーガル』 第5幕「蛇のまだらは外側に 人のまだらは内側に」 ご視聴ありがとうございました! このあと7月26日(日)午前0時より 各種配信サービスにて順次配信スタート✨
@grace_opinions 2026-07-25 23:58:06絵柄がものすごくかわいいことで、この復讐劇を緩和しているけれど、ものすごい残酷な話ですよね。 遊牧民って王族もテントの中なんですね。 *いろいろ勉強中です。 天幕のジャードゥーガル 感想|13世紀モンゴル帝国で始まるシタラの壮絶な復讐劇
@fa_tachibana 2026-07-25 23:58:19「#天幕のジャードゥーガル」#05-異例の帝位継承で生じた不均衡、ソルコクタニはシタラにチャガタイの動向を探れと。前向きな同郷の者に会い絆されそうになるが。ジャダ石をきっかけにオゴタイの第六妃ドレゲネに疑われるわオゴタイの前に引っ立てられるわ。窮地を庇うドレゲネ、復讐心を見抜いたか。
@iso_be_yaki 2026-07-25 23:58:265話視聴 時が経てば復讐の炎も弱まり、時々忘れそうになる。そんな時にドレゲネとの邂逅。運命の歯車が動き出す音がするねえ! 作劇的なアレコレでかなりアドリブだらけの展開ではあるが、だからこその偶然が必然に感じられるという所もあるなあ。
@hirarira617 2026-07-25 23:58:26天幕のジャードゥーガル なんだか今日はずいぶん危ない橋を渡りまくったな。 3回くらい処刑されてもおかしくなかったぞ ドレゲネ様、皇族の后なのにモンゴルを憎んでいるってどういうことなんだ? やっぱりシタラと同じく故郷を征服されて奴隷から成り上がったのかな?
@ich_kasumi 2026-07-25 23:58:48“臥薪嘗胆”って執念の弱さを物語るエピソードだとも解釈できるよな、それだけ無理をしなければ忘れてしまうってことだから… と陳舜臣先生が『小説十八史略』で書いてたのを思い出すな。復讐はしんどい。
@ringonoosake 2026-07-25 23:58:51普段の可愛く愛嬌のあるシタラと奪われて壊されたものを忘れたくないファーティマが同居して揺れてる。ドレゲネと出会わなければチャガタイの所に入ってそのままずっといたのかな。
@TTake96832162 2026-07-25 23:58:57第六妃のひと、この人も腹に闇を抱えてるなー。 さらにうっすらファーティマの心情をうっすら理解してるのかな。 ソルコクタニ様ではなく、コッチの方に従っていく感じか?
@arusurana 2026-07-25 23:59:27というかオゴタイの器が凄いわ。 おそらくドレゲネの思いも理解したうえで愛してるし、「誰の奴隷?」じゃなくて「誰?」なのも、チャガタイの不器用な優しさや正義感をくみ取るあたりも、これが大カーンの貫禄って感じだ。
@julymjulym 2026-07-25 23:59:38観た。シタラが密偵に誘われたところから。もう決定なのね。まぁ確かに政治と軍事力持ってる人が別だと何か起こりかねないよな。あ、シラだ。まだ頑張ってるんだ。遺失物管理テントがあるのか。例の石。雨乞いに使うのね。たくさん奴隷が迷子になるのね。似てない(笑)
@julymjulym 2026-07-25 23:59:58奴隷同士仲良くなってる。でもシタラは復讐心を忘れないようにするのに必死なシタラ。「重たい」「は?」盗んだと誤解されたのか。ここでドレゲネと運命の出会いを果たすのか。巻き込まれたのね。石を見せた!違った!良かった差が判って。













コメント
シタラもドレゲネも復讐しなくてもまずまずの人生をおくれそうなのに
復讐しないと、と考えているのがなんか悲しいよな。
魔女と魔女が出会っちゃったよ
ストーリーはずっとシリアスでキャラの可愛さとかが重要じゃないことはわかってるんだけど、今週のファーティマ表情豊かで可愛かったな
登場人物も増えてわくわく
早くドレゲネ様の話を聞きたいぞ
キルギスタニの小動物感が気に入りましたw
今後何度も出て欲しい
第一話の5歳のシタラも、21歳の今のシタラも、同じ顔で背だけ伸びてる。
みんな丸みを帯びた子供みたいな顔つきだから、辛い復讐の話なのに見やすい。
>モンゴルの人達は馬走らせるときチュウって言うのか。
中国も同じだし、モンゴル意外でも大陸の遊牧民は似た発音する
原作はファーティマ名乗ってからシタラの顔出す描写は明るい方向ではほぼないので、今話のアニオリ部分はとても良いね
毎回毎回、飛行機からパラシュートなしで蹴り落とされるような展開というか、
昔懐かしい「君は生き延びることが出来るか?」やな
チャガタイ氏は「イスラム教徒はすぐ法律を破る!」っておこだけど、イスラム教は、「私信者でーす」って言っとけばいい系の宗教じゃないからなー。生活のあらゆる細部に「イスラム信者ならこうせよ」がいろいろ既定されてるし、法律ですらイスラム教にのっとって設計される。
だから、こんなふうに世界の側から質量ともにとんでもない変化がいきなりどーんとやって来ちゃうと、「信者としてマジメに生活すること」と「目の前の現実」の間で板挟みになるよね。背信者になっちゃうか、周囲と軋轢起こすかの二択。
ソルコクタニの思惑からどんどん外れていってるけどいいんスかこれ…
ソルコクタニはあくまで「チャガタイがオゴデイを動かしてトルイと対立しないか」を危惧してるので
仮にシタラがオゴデイの第六妃であるドレゲネの側仕えになれば、それはそれでチャガタイの動向が掴めるはずなので、ありと言えばありな状況
ただ、あくまでシタラがこのままソルコクタニに従っていれば、だけど
ただ「逐一の報告」をどうするんやろね、自分で歩いてソルコクタニのゲルまで行くのも危険だし、連絡係なんて奴隷ごときにつかんし、いても間違ってチャガタイの所でスタンバってるかもしれんし。
原作は読んでないのでアニメを今話まで見ただけでの憶測だけど
「逐一」と言っても、現代日本人の我々が想像する「日報提出を義務とする」みたいなものじゃなくて
「数ヶ月に一度、口実をもうけて派遣する手の者に状況を伝える」程度なんじゃないかな
兄弟たちそれぞれの領地が、行き来するだけで数ヶ月かかるような距離だからね
日本も、近隣諸国から女奴隷をつれてきては政治家の
第二第三の妾妻にしてたら
戦後逆襲されて、その近隣諸国に乗っ取られてしまったからな・・・
「習慣」が「その土地の法に反する」場合ってほんと面倒くさい、修正と同調が難しい
チップ文化のある国へ行った時に、ない国の人が店側に冷遇されるアレとか
ゴミの分別する習慣がない国の人が日本に来た時に、とかね・・・
シンガポールみたいに問答無用で逮捕、罰金なんてことにして強制的に法を守らせるしかないんだろうけどさ、今度はそれで恨みが発生するのが何ともかんとも
だからこそ本来は、土地を異動する際はあらかじめその土地の習慣を知って、それを守ることを誓った者だけが異動していい、ぐらいのハードルが必要なんだと思う。
マシュハト(イラン)出身の女奴隷さん、旦那がブハラ(ウズベキスタン)出身の職人って、随分遠いな。もう一人もメルブ(トルクメニスタン)出身だし。
ホラズムもめっちゃ広い。当時は全部ペルシャ語で通じたんだろうな。
蒼き狼と白き牝鹿を今こそリブートしてくんねーかな
現代技術で甦ったリコエイションゲームもやりたくて仕方ないんだけど
史実を知らんから、なんとなく思ったんだけど、ドレゲネ様って、アルスラーン戦記のタハミーネ王妃の元ネタなのかね
別に、「王を愛することなくむしろ王を憎み色々動いて王家転覆(勢力減衰)を目論む王妃」くらいヨーロッパでも中国でも色々いるだろうし、田中芳樹なら何人もあげられるだろ
ドレゲネ妃は傾国すぎて国滅ぼしたみたいな史実は無いんじゃないかな。