@aniplex_plusアニプレックス オンライン 2026-11-01 21:55:00◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 🚀Blu-ray&DVD 予約受付中🚀 ______________◢ 『目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい』 Blu-ray&DVD 全3巻発売決定‼ 1巻特装版特典は『「ミミ」抱き枕カバー』❣
@hirarira617 2026-11-01 21:56:09めざめざ 5話 なんと今日は性行為がなかった。 前半はもう一方的に蹂躙してるじゃねーか あまりに戦果あげるからセレナさんから帝国貴族の地位をチラつかせて猛烈勧誘してきてるし・・・ と言うかこの二人性行為交代制になってるんですかwww 今日はミミの番らしい
@navyfox 2026-11-01 21:57:28星系間移動が初めてのハイパードライブで、 戦闘中は超光速ドライブって言ってたから通常航行とハイパードライブの間にもう一段ある????
@hegame 2026-11-01 21:57:46ハイパードライブは超光速ドライブと比べて長い距離を早く移動できますが、ハイパードライブインできる場所が限られているため主に星系間移動に使われます。
@azarashi393939 2026-11-01 21:58:525話視聴! 面白かった! Aパート全部使って宇宙戦闘で良かったなぁ、結構作画も頑張ってたし見応えあった😊 次回はいざ!新しい惑星へ!
@3xALT_MAZ 2026-11-01 21:59:02こういうのを銀英伝とタイラーの世界にアウトロースターとビバップ勢とかでやるスーパーSRPG大戦的なシナリオを考えたことがあったなw グラディウスとかR-TYPEを入れてもいいw











コメント
この作品、エルマとミミが爆速で正クルー化&床入りしただけで、他のヒロインの正クルー化や床入りは割とスパンが空いていたりします。
航行中の見張りが必要だと3人じゃ足りないね
一日8時間勤務としたら今の2倍3倍は欲しいけど、賞金稼ぎはそんな贅沢は許されないか
ぶっちゃけ セレナ姉とエッ、チして欲しいんですよ?
ガキ共二人とのエッ、チなんかいらん!
エルフだから高齢? 知らん!!
お前らは脱がんでよし! すぐ 服を着ろ!
セレナ姉の全裸見たいぞ!?
アニメが5期まで続くよう祈ってください
ミミが1人目、エルマが2人目、セレナは8人目です
5期ぃ!?!?!?!?!?
…し、しかし、全く見込みがないわけではなく
チャンスはあるわけだな!?
そして原作にはすでに書かれているわけだ?
セレナはウザかわいい、めんどくさかわいい枠なので、くっつかずにつきまとわせてこそ進化を発揮するからなぁ
正直もっと引っぱってもよかったw
今回の話に関しちゃコミカライズ版の方が判り易かったな
クリシュナのレーザーで簡単に撃沈出来てたのは結晶生命体の攻撃でベレベレム連邦艦のシールドが飽和状態になって無力化されてたせいだけど、アニメ版の描写だとそれが全く分からない
対艦反応魚雷でシールドを突破する描写があるのにレーザーならシールド無関係に通用するような描写になってるのはちょっと不満
原作だと、大型艦に張り付いてシールドがあるからある程度の同士討ちをいとわず攻撃してくる小型間を使って、そのシールドを削ってとどめを刺す。
とか言うえぐいことやってる。
さらに、決勝生命体の攻撃でシールドが削れたのも狙ってる。
ミサイルはシールド中和装置を積んでいる(だからお高い)から、シールドぶち抜きはやりますね。
脚本家さん、肝心のポイントの説明が毎回いろいろ足りないような。
1エネル約100円の経済感覚とか、結晶生命体とかグルメ関連とか
作者はファッションSFみたいに謙遜しているが、その辺の設定が独特の旨味に繋がっている作品なので、制作陣の分析・消化不足が少々心配になる。がんばってほしいね
漫画はその辺とても上手く出来てる
まあ、何はともあれだ
さよなら、受付のおっちゃん⋯
謎の隠密スキルやら結晶生命体やら、急に出てきた設定が多すぎるんよ
そういうのが存在すること自体はべつに構わんから、これまでの話でちょっとでも説明しておけよ、と思った
戦争史にやってきてるから、敵対勢力はエンジンフルパワーで待ってるはずだから、熱源を頼りに補足してるんだよね。
物理的なデブリみたいな障害は、シールドで防ぐことができるし、ぶつかりそうならその時砲撃して壊せばいい。
ってことで、機体の冷却機構を働かせてやれば相手の監視体制からはちょっと大きめのデブリに見える。って手法。
原作だと、あそこから敵陣をひっかきまわして、大型艦に張り付くことで同士討ちでシールドを飽和させて撃沈していくんだけどね。尺と作画カロリーでああなっちゃった。
ハイパーレーンっていう星系間をつなぐ自然の高速道路のようなものがあって、ハイパードライブ(恒星間亜空間移動)はそれを使って光速を越えて移動できるけど道は固定されているから自由にワープできるものではない
超光速ドライブはいわゆるワープだけどハイパードライブに比べるとエネルギー効率がかなり悪いので基本緊急用
という使い分け…でいいんだよな
まあぶっちゃけゲームのStellarisの割とまんまなんだけど
その2つに加えて、ゲートウェイのワープもあるから多彩だよね
固定インフラの超巨大どこでもドアだから、船が自力でできるわけではないけど
サーマルステルスから旗艦への対艦反応魚雷発射までの意味不明な動きがかっこ悪いな
さらに敵の対空砲火も未来の戦闘ぽく感じなくてかっこ悪い
突貫から即対艦反応魚雷発射していたら対空砲のシステム起動を待たず射撃開始したとか脳内保管できたと思うが理解できない動きで時間使ったからどうにもならん
対艦反応魚雷発射後の描写は映像は普通だが何やっているか理解できて面白かった
対空砲火が来そうなところで、敵艦を後ろに取るようになぞって動いたので、相手はフレンドリーファイアを恐れて撃てなかった、というシーンがあったけど、説明がないから気づかなかった人多いだろうな
実況してた外国人も全く理解してなかった
漫画版は最初の吶喊(敵旗艦攻撃)時にヒロが「同士討ちが怖くて撃てやしないだろ」と言ってるんだよな
艦隊外周から中央付近の敵旗艦へ突入するのに直線で突入すると先読み&迎撃されるので意図的に敵の対空砲火で同士討ちを誘発するような変則軌道を取ってるのが最初の動き
でもって結晶生命体の攻撃でベレベレム連邦艦のシールドが飽和する前に対艦反応魚雷で戦艦2隻を撃沈、そのあとでシールド飽和状態になっているのを確認してレーザーによる近接戦闘に移行してる
アニメじゃここら辺のセリフや流れがカットされてる
原作だと、大型艦に張り付いてシールドがあるからある程度の同士討ちをいとわず攻撃してくる小型間を使って、そのシールドを削ってとどめを刺す。
とか言うえぐいことやってる。
さらに、決勝生命体の攻撃でシールドが削れたのも狙ってる。
ミサイルはシールド中和装置を積んでいる(だからお高い)から、シールドぶち抜きはやりますね。
完全な直線は読まれるが、遠回りする機動も相手に時間をあたえるのでなんか違う
相手が進路をふさぐ艦隊機動で進路変更が必要になったり相手が混乱しているから逆に最適解が解りにくくて苦戦みたいな描写なら格好良くなる可能性もある
サーマルステルスしているときに敵旗艦が近くにいる描写から突貫なので直線に近い軌道で同士討ちになる安全地帯を経由するわずかなスラロームが説得力有ったと思う
早く歌う水晶壊さないとクリシュナでも詰む状況だから突貫から最初の対艦反応魚雷までは時間をかけない方が説得力有る
仲間にも報連相は必要不可欠だ
性行為は交代制なのねw
作中に出て来た結晶生命体ってのはケイ素系生命の事で、SFではアシモフの頃より存在する概念(ちなみに人間は炭素系生命に分類される)。宇宙を移動して敵に集団で襲いかかるってとこは、映画ガメラ2の群体レギオンを思い出した(あれもケイ素系生命)。
アニメで久しぶりに古典SFネタを視る事が出来てとても嬉しい。宇宙船の戦闘シーンもカッコ良く描かれているし、見ごたえのある回でした。
まあ、戦闘シーン関係が酷い酷い
まったく反応しない模型集団を一方的に動いてバンバンやってるのとかなんなの?
ビームが細切れの点線状態だったり「魚雷で」でビームだったり
小型艦やクリシュナに近い大きさの目標には散弾のキネティックがシールドで防ぎにくいため有効な設定だけど、流石に巡洋艦クラスの大型艦だと散弾は説得力に欠ける
対大型艦用のスラッグ弾みたいなのにして欲しかった
エルマ✕ミミ、も見たいです
女の子は女の子同士で恋愛すへきだと思うの、ヒロは受付のおっちゃんと・・・
艦隊から小型機が出てくる事もなく
戦艦も一撃ワンパンとか流石にイージーモードすぎるわ
結晶生命体の数があまり描かれてないから不自然に見えるな
最初は不意打ちだから迎撃態勢が不十分だし、その後は結晶生命体だらけで艦隊大パニック&シールド飽和&クリシュナの大口径レーザーとジェネレーターは大型艦クラスの出力
持ち込むべくして持ち込んだ状況なんだが、その辺の説明がなかったり描写が雑なんだよね
「魚雷発射管」とか言ってたけど、アレは発射管じゃないだろうとは思ったw
あとはまぁ一画面内に納めないといけないという都合は分からんでもないけど
宇宙での艦隊戦なのにメートル単位の超至近距離で向き合う両軍とか、ね
全体としては楽しんでる作品なんで小さいことではあるんだけどさ
次の星系、人工生物の事故とかモロモロはしょらんとその次のクリス、メイまで行かん気がする
なんか戦闘シーンむっちゃ説明足りなかったな
あと、旗艦狙いなのに途中の護衛艦を落とすという無駄なことをしていたのも、悠長に戦闘できる上にシールドあるのにあんな簡単に護衛艦落ちるの?って思ってしまったな
原作知らないけど
熱源遮断でデブリに化けるのは対海賊戦でやってたし
吶喊の最初の方、敵はFFしそうで撃てないだろうとか
後半は宇宙怪獣がとりついた艦を攻撃していたりとか
ソレっぽい描写はあったけど
敵のオペレーターが通信でもっと実況解説してたら
敵の混乱具合がもっと増した感があったかなと思った
敵のセリフを防空システム起動でもたついて、システム起動を待たず射撃しろ!とか、対艦反応魚雷はサーマルステルスしていたからシールド中和装置の暖気に時間がかかるとか説明したらだいたい辻褄は合ったと思う
ただアニオリの設定を追加してしまうから今後の描写に影響する、異常に温度が低いというセリフは臨場感を補強しつつ新しい設定を出さない保守的なセリフチョイスだったと思う
登場済みの情報を繰り返すだけだからSFの考察材料が増えないのは物足りないが、整合性の維持としては無難
宇宙が舞台で宇宙船がタイトル入ってるのに全てが適当過ぎる
せめて宇宙船のデザインくらい拘り見せろよ
自分でトリガー引いて『撃てぇ!』とか叫んでるし、宇宙船の中で耳塞いでるし
>自分でトリガー引いて『撃てぇ!』
これはワイも何言ってんだこいつって思ったわw
原作だと、こいつをくらいな!みたいな感じだったはずなのに
>宇宙船の中で耳塞いでる
これは宇宙なのに何故みたいな描写もあったはずなのに、すっかり無くなってたな
クリシュナのデザインはコンセプトがまとまっていて悪くないと思うけどな。
装甲や投影面積の話もあるから、妙にゴテゴテさせたりイビツな形状させたりするよりは現代戦闘機みたいにシュッとしたカタチになる方が説得力がある。
例えばミレニアムファルコンみたいな異形は夢こそあっても戦闘艦として評価するのは微妙だしね。あれはカスタムしたピーキーなポンコツ輸送艦らしさがあって好きだけど。スターウォーズの戦闘機もシュッとしたデザイン多いしな
ただ、原作では宇宙に溶け込む紺色なんだがビジュアル化すると無視されるのは気の毒w
宇宙をバックにすると映えないとかで編集サイドやイラスト担当辺りから横槍が入るんだろうな。神話のクリシュナも青黒がイメージカラーなのにw
船体を赤く塗ったらもっと速くなるかもしれん
自動操縦でうねうね動いてるスティックにモザイクかけたくなる