





【かのウルクでエルキドゥとギルの募る『義』、凍土斬る絵で狂うのか】
ウルクの義勇兵達の義を狂わせる程の『凍土を斬る絵』……恐らく北斎がフォーリーナー状態で描いた南極の某狂気山脈の絵であろうと推測される。




見せたい所を多く尺採って見せるのが総集編ですよ、という観点で見れば、
この作品は、視聴者が期待するより、ずっと作画オリエンテッドなのよ、と制作側が認めたみたいな総集編。
藤丸の使命感より、エルキドゥの耽美葛藤で終わったのが、実に象徴的。

えっ…ちょっ!このシーンを最後に持ってきちゃうの!?
ギルガメッシュとキングゥの戦闘からのキングゥの葛藤そしてギルガメッシュとエルキドゥの永久の別れのシーンとか
総集編の尊みヤバくない?

あれ?総集編もう終わった…時間経つの本当あっという間だった…
やっぱり戦闘シーン中心のは来週っぽいね
あとやっぱりエルキドゥと賢王とジャガーマンとマーリンは今すぐにでもアトランティスに助っ人に来なさい←

ぐぬぬ。仕事に追われながらだったので結局実況ではなく回文一個しか呟けなかった。というか総集編だと殊更時間が短く感じる……!

むしろ、ギルガメッシュがエルキドゥを星と呼ぶんじゃないかな。
ギルガメッシュが見た星が降るユメは、運命の相手エルキドゥとの出会いの知らせなんだから。
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