

出てくる絵、音、言葉、ぜんぶぜんぶ、コンマ1秒ごとに綺麗すぎて、目も耳も心も満たされて、ただただ胸が熱くなる30分間。悔しいぐらい全部良くて、生きている間にこんなにステキなアニメに出会えるなんて思っていなかった。こんなに素敵な作品に出逢えてわたしは幸せ者です。

最後の最後に「好きだよ」はずるすぎるし、ここはこうかな?って思っていたところを全部回収してるの本当にすごい。オチが秀逸。そして劇場版ばりのエンドロールと、その中に入っていたspecial thanksのスタッフさんの粋な計らいにまた涙

元の時代に戻った瞳美は友達ができて、また写真美術部に入り、白黒写真を撮り続ける。元の時代に戻ったけど過去で得た経験に無駄なことなんて何もなかった。

最終話ご覧いただきありがとうございました✨
楽しんでいただけましたでしょうか?
ちょっぴり寂しいですが、まだまだ放送は続きます!
1月からはNBC長崎放送でも放送が開始となりますので、応援のほどよろしくお願いします。
魔法写真美術部、みなさんに数多の色あれ🌈


「#色づく世界の明日から」13話(最終回)、時間魔法の充填完了までひとりひとりお別れの挨拶(笑)最後に瞳美の挨拶・・・の途中で時間魔法が暴走、唯翔とともに謎空間に飛ばされ、うまい具合に2人きりに(笑)帰ってきて琥珀から手渡された絵本の作者は「あおい ゆいと」いい最終回だった

終わった。
きれいに終わったように見えて、よく考えると魔法写真美術の面々は幼い瞳美が苦しんでるのを知りながら17歳まで放っておいたということになるのがもにょる。
コメント
ここで色づくのベタだけど最高すぎる TARI TARI
私の色は何色かしら… 素晴らしい最終回だった…
アニメを見ただけだと若干消化不良だったが、ここを読んで満足度がアップ!
60年後が駆け足過ぎるし、芸が細かすぎるから、色々と気付けて無かった。
誰かに似てて老後だとか孫だとか、短時間で判定するのは難易度が高いってw
絵はきれいだったし、OPもEDも曲もよかったし、ミニスカ生足のJKたちがたまらなかったけど。
60年後の写真部との再会なかったのが物足りなかったし、結局17になるまでおいておいた、ていう最後の本スレコメに激しく同意。
母もいないままだし、いろいろモニョるのはあるなあ・・・