@akanebanashi_PR『あかね噺』公式アカウント@TVアニメ好評放送中! 2026-06-13 23:30:00┳━┳━┳━┓ ┃放┃送┃開┃始┃ ┗━┻━┻━┻━ ❏第十一席「答え」 感想はぜひ で💫
@platinum81818 2026-06-13 23:37:59『多種多様なエンターテインメントが溢れる昨今において一つの芸能に客を惹き込む労力は今までと比べ物にならない』 だからこそ求められるのは 『大衆を振り向かせられる強靭な芸』 『鍛え抜かれた圧倒的なパフォーマンスにこそ客は感動興奮し熱狂が生まれる』
@ck12carp 2026-06-13 23:42:40一剣師匠(cv.平田さん)の「いいじゃない」が聴けたんでもう思い残すことはありません あんなイケおじに「時間ある?」って聞かれたら、時間なくても作りますがな!
@T1hE53AL5hBZ2iN 2026-06-13 23:43:24なんとなく今回の話で分かったのは、この爺さん悪役とかクズとかそういうのじゃなくて、信念はあるけれどなんか得体が知れなくて気持ち悪いってことだわ
@seedfgotoarumon 2026-06-13 23:55:52阿良川一生師匠の迫力凄かった 同時に阿良川しぐま師匠の芸とは?と疑問に思いました 破門の理由は落語に正直なものだった 落語家だった全力で踊れか?落語家って大変ね? 落語家以前に阿良川しぐまの弟子で居たかった 阿良川しぐまの芸を求めた あかねのお父さん、凄いなぁ
@iehiko 2026-06-13 23:56:32桑っちょおつかれ生放送でした 次回のお題「…君が決めたことは何?」 愉しみにしてます (ンンンンンンン…任三風に悩んでみる) それでは皆様クマとの遭遇に注意しつつも来週またね! お休みなさい😴 これから 📺観ながら寝落ち💤予定
@akanebanashi_PR『あかね噺』公式アカウント@TVアニメ好評放送中! 2026-06-13 23:57:00╭━━━━━━━━━━━╮ 『あかね噺』第十一席 ご視聴 ありがとうございました ╰━━━━━v━━━━━╯ 落語家は厳しい世界…… だからこそ、素敵な世界でもあるんですね…… この後午前0時~ ABEMA・Netflixにて最速配信開始⚡️ 《第十二席》6月20日(土)夜11時30分~放送
@redrose1173 2026-06-13 23:57:10誠実で、変に義理堅くて、不器用だったのもあるんだろうけど、自身の師匠の芸を継げなきゃ意味が無かったんだろうかね。落語が好きなら、どこの一門でも良かった気もするが
@e_i_e_i_0 2026-06-13 23:57:11このアニメには、誰よりも落語界のことを考えているのは阿良川一生であるという軸がある 「低レベルなものを一度でも是とすれば業界は衰退する」は本当にその通りですから 憎まれ役を買ってでも落語界を守り抜く姿はカッコいいよ
@c_a__x7 2026-06-13 23:57:26一生師匠の破門の理由、ちゃんとした理由があった…対談実現してあかねちゃんが理由を聴けて良かった みんなでかっぽれ踊る時間も大切な時間だったし あかねちゃんの決意も新たになったような清々しい素敵な回でした( ; ; )✨
@parpalade_boy 2026-06-13 23:57:35一生師匠は志ん太の落語を審査して破門にしたが 志ぐま師匠はこれには納得していない 別の弟子は他の一門に入り直して真打になったものもいる あかねの父志ん太が廃業したのは、憧れた阿良川志ぐまの芸を目指した末の決断だったともいえる
@zakuroponta 2026-06-13 23:57:47【あかね噺】『第十一席 答え】 可楽杯で優勝し、因縁の相手阿良川一生との対談に臨むあかねは、なぜ自分の父が破門されなければならなかったのかを一生に問いかける。 その問いに一生は、、 『応援が先立つのが真打なのか?』とあかねに返す。 続く。
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@e_i_e_i_0 2026-06-13 23:58:02三味線と太鼓を演奏するシーンは良かったなぁ 今まで気になってたのが、出囃子を演奏する裏方などの視点が全然なかったんですよね だからこの終盤でやってくれてありがたいね もちろんOP回収という意味でも良い
@seininTK 2026-06-13 23:58:50第十一席 阿良川一生が語る破門の理由に関しては 当事者にとっては納得できないことなんだろうけど、 客観的に見ると理解は出来るんですよね。 実際「あの時の父の演目は果たして真打足りえたのか?」 というのは疑問に思ってくる部分で、
@nC9I1tV2u5k8K4q 2026-06-13 23:59:3611話 おっとうを破門させた理由 そこに有るのは落語への正直な気持ちから来たものでは有るがそこから覆そうとするあかねの王道が実に良い あとオープニングでみたカッポレを本編でも見れて良かった
@kokonosoken 2026-06-13 23:59:50一生師匠から破門の真相を聞いたあかねちゃんは許せないが理由には理解は示してる感じだったか。志ぐま師匠とも話してこれが可楽杯編は一区切りかな。
@simafuku 2026-06-13 23:59:5811話視聴。なるほど一生の語る破門の真意や落語への姿勢は三遊亭圓生や立川談志を彷彿とさせそれなりの説得力はありました。ただそれでも他人の弟子志ん太を破門した理由としてはとても合点がいくものでは無かったです。その分、志ぐまの語った志ん太廃業の理由の方が余程納得がいきました
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コメント
破門の理屈もわからないではないが、実際はこぶ平みたいな真打もいるからそこまで重いものかと思ってしまう
真打については協会や一門、さらには各個人でも考え方が違う
真打になってからの成長も期待する派と真打は完成したものであるべき派
それが理由で落語協会の分裂騒動まで起きている
>「アレは間違いなく真打の芸だった」
朱音の立場から考えると、判官贔屓に走るのも無理も無い。
しかも当時の朱音は小学生だったんだから。
>「本当に?心からそう言えるか?」
一方、一生の方は
その判官贔屓な主張や理論を跡形も無く破壊するのが
本日最大の仕事だと悟った。
だから容赦なく全力かつ口論だけでブチ壊しに行った。
だが、今の朱音のメンタルまでは壊せなかった。
だったら一生が思う事は一つしかない。
『ならお前がここ(真打)まで登ってこい。俺や魁生を失望させるなよ。』…と。
おっ父と同じ日に破門されてその後他所の一門に移って真打になった人は原作でもいつか登場するんだろうか…
ひかるの負けん気の強さは一剣師匠のセリフであったが、からしも一生師匠を改作ではなく古典で見返してやろうというのは負けん気の強さ出てたね
ひかるは弟子入りするのかい?
もしそうなら声優と二足の草鞋という展開は無さそうだから声優の方は引退しそう
一般の読者は2足のわらじを、真剣じゃないなめてると判断する人が多いからね
周夫さんの海原雄山を彷彿とさせる明夫さんの演技
来週で一旦終わりか〜 ぜひ2期やってほしいね! ほんと久々にジャンプ漫画の面白いアニメだよ(A^~^;)♡
それにしても大塚明夫さん爺役が多くなってきたね。
志ぐま一門の長兄まいける
今のところ踊ってるだけのチャラい人でしかないので2期やってかっこいいところ見せて欲しいよ
野球選手なんか、トイレにいく気分で
所属チームを移動すんのに・・・
「未熟を認めてはならない」で宮崎駿のエピソード思い出した
ファンに「私の作品どうですか!?」な感じで話や絵を見せられても評価や感想はしない的な
…未熟なモノを褒める事は出来ないし、かといって本音を言って気分を害されたり芽を摘むのしのびないと
破門の理由が原作より分かり易く説明してる
本人の言う通り言葉を選んでいるな
>>7
海原雄山は原作者の所為で信念ブレブレの糞おやじだった
初期はね。矛盾の多い爺さんだよな
阿良川の真打昇進の基準が非常に厳しいのは阿良川一生が厳しいからってだけだが
落第なら納得いくが破門は納得できないって人は、この先の話で納得できるかよね
しっかりと語られる訳ではないけど匂わせはかなりある
これで逆に気になるのは、記者のセリフからもあの事件が大ごとだったってのが判ると同時に、あれ以降真打昇進試験を受けて破門(不合格)になったものは一人も出てないのかってこと。原作既読の人、そこんとこどうなの?
破門はわからないけど一人も真打昇進出来てなくて
「元々厳しいがあれ以来更に厳しくなった」って明言されている
>>31
じゃあその後の全員が破門になってて、もっと大ごとになってるはずだよね?
もし以降の不合格者が破門されてなかったら、今回一理あると思わせた一生の持論が破綻するよね。
(念のため、これは31さんの意見に反論や食ってかかってるのではなく、31さん含め、読んでる人に同意を求めてるニュアンスです)
>>33
続きの話になるからあまり話したくないが破門騒動以降そもそも挑戦者が一人もいない
破門について重要なのは「器に足る資質」の方のセリフだから
志ん太の巻き添えになった連中は多分普通に志ん太未満のパフォーマンスだったからだと思うが気になるなら漫画を読んでくれ
>>35
1人もいないのか、なら筋は通るね。ずっきりしたわ、有難う。
すると今登場してる主要メンバーで真打は阿良川四天王ぐらいか? 魁生にはいつ受験させるんかね。
一生師匠は本人に言わないけど、あかね(朱音)がどんな落語家に育つかめっちゃ楽しみにしてるでしょw
>アニメの円相師匠の頭少し短くないか?
普通「頭が短い」といえば髪の長さの話だが、円相師匠の場合はまさかの物理w
客にがんばれー!って思われるような芸じゃダメだろって事か
他の真打候補もそんなんだったのか?
金取るんなら、第一声から掴んでほしいなとは思う
お笑いもそう
アニメ公式サイトに香川久総作画監督によるカウントダウン色紙が載っている
描かれたキャラクターは一生で、すげえ迫力
香川久、セラムン作監陣では2,3番手だったレジェンドアニメーターの1人
ベースが只野郁子さんで
トップが伊藤郁子さん
2,3番手が香川久・爲我井克美・長谷川眞也(Rから)
東映の爲我井さんは今はもうプリキュアの看板アニメーター。何しろ初代1話からだもんな
訂正 *
香川久、セラムン作監陣では2,3番手だったレジェンドアニメーターの1人
ベースが只野和子さんで *
トップが伊藤郁子さん
2,3番手が香川久・爲我井克美・長谷川眞也(Rから)
東映の爲我井さんは今はもうプリキュアの看板アニメーター。何しろ初代1話からだもんな
破門の理由は想像通りだった
でも、破門じゃなくて昇進見送りとかじゃ無理だったのかな
キビシー
100%の自信が無いなら最初から挑戦するな、ワンチャンあるかもくらいの気持ちでなれるほど真打の座は甘くない、とかそういうことじゃないのかなと
いうて他所の門下行って再起するのは構わんってのはこの手の1ミスでアウト系のパターンとしては易しいほうじゃねぇかなぁ
修行途中のやつを不合格でなく破門にするって言ってることとやってること逆じゃないのか?
なんかこのアニメはアンチが多いね・・・
別に落語の入り口になればそれでいいと思うんですがね
実質、ひとり落語部顧問の岩清水先生(岩先)、志ぐま一門から接待されてしまうw
こぐま兄さん、ぐりこ兄さんと一緒にいて一門の関係者になりつつあるね
既に引率の先生と生徒さんで通る間柄w(第9話)
おっとう以外の破門された人たちは、客に応援されてたわけでは無いだろうから、巻き添えを食らったようなもんだね
おっとうのことがなければ、技術が低いと言っても破門にまではならなかった気がする
理不尽かも知れんけど、そういうのも乗り越えなきゃならんのだな
しかし久しぶり登場のまいける兄さんは相も変わらずチャラい
80回破門された人格0点芸100点の人が実在したんだから破門ぐらいで騒ぎ過ぎ
真打論争にも繋がるひりつく展開もあったのも確かだが
こぐま兄さんと先生は意外と良いカップルになりそうだな