@anime_bookloveTVアニメ「本好きの下剋上」公式 2026-09-19 17:30:00『本好きの下剋上 領主の養女』 放送スタート📖ˊ˗ ⊱∘─ 第二十二章 ヴィルフリートの行い ─∘⊰ ヴィルフリートは重大な罪を犯してしまう……❗️ 感想は【#本好きの下剋上】で 投稿してくださいね✨
@laki0814 2026-09-19 17:33:33ヴィルフリートを誘い出して、森の奥にある白い塔へ連れて行け。ただし中に入るな、と子供3人に指示を出す貴族(ヴィルフィリートだけを塔の中へ入れろってことか?)
@ayako_sakigake 2026-09-19 17:41:15ヴィルフリートが幽閉されてるはずのお婆様と会ったことは、リヒャルダが「ヒィッ」というほどの事態。 ヴィルフリートの側近たちまでもが顔色を変えるほどの事態。 さて、どうする、どうなる。 シャルロッテが不安そうな顔してるよ。
@bsg8pELPihqY0tL 2026-09-19 17:49:33ヴィルフリートの側近たちが片ひざ立ちなのが気になる(笑)立って並ぶんじゃないんだ… そして、側近少なくない?ヴィルフリートの側近はもっといるだろ
@1192_296kmkrbkf 2026-09-19 17:55:40「次期領主として消し難い汚点が残った」 すみません、毎回毎回廃嫡するかどうかが議題に上がる時点で汚点だらけな気がしますが(´・ω・`)
@raging_storm121 2026-09-19 17:55:53原作知らないだけにシャルロッテこれ昔の少女漫画だと主人公を慕ってます!!みたいなムーブですり寄って来て実は内部から人間関係をジワジワ壊しに来る腹の黒い悪役感あって警戒してる。
@ryu_ne_kai 2026-09-19 17:56:40…結局、ヴィルフリートはこのまま領主候補生のままになったけど、ここで廃嫡されて上級になった方が実は彼にとっては幸せだったのでは?と思うのだが…
@laki0814 2026-09-19 17:57:2722話エンカ:緋原ヨウ @hi_yoh0830 あやかし陰陽録 陰陽おとぎソール 回復職の悪役令嬢 森の端っこのちび魔女さん 図書館の天才少女 わたしの創った千年王国
@shouanitetsu929 2026-09-19 17:57:39領主の養女22話 ローゼマインは初めて義妹シャルロッテに会いお姉様と言われてめっちゃ嬉しそうだったなw しかしそこにヴィルフリートが現れローゼマインを問い詰めてしまいヴィルフリートに事情を話して貰った。ローゼマインの寛大な対応のお陰でヴィルフリートは軽い処分で済んだね
@ujmhynbgtrf 2026-09-19 17:58:03シャルロッテかわいかったな~ローゼンメイデンでの雛苺みたいな髪型ってこの年代の少女がやるとめっちゃ良いよね。 んで、歳取ると年々きつくなって縦ロールからドリルとかなんとかって言われるのよね。
@hirarira617 2026-09-19 17:58:21本好きの下剋上 ヴィルフリートくんまた騙されてるよ~! 頑張って洗礼式成功させたのに領主の内定取り消しとは厳しいなあ これでも利用されただけということで最悪処刑の可能性もあったから厳しい世界だ というか神官長、ヴィルフリートへの当たり厳しすぎじゃないw
@ironsand2009 2026-09-19 17:58:28まぁおおよその「戦」は”嫌がらせ”から始まります、 そうやってターゲットを消耗させ衰弱させるんですよ。 (リーサルが見えたら本手で攻める) 戦上手は嫌がらせが上手い。
@fa_tachibana 2026-09-19 17:59:02「#本好きの下剋上 領主の養女」#22-「お姉様」と呼んでくれる妹シャルロッテにときめくマインw 薬は出来ても予定ぎっしりで使うタイミングがw 旧ヴェローニカ派に誘導され祖母に接触したことで罪に問われるヴィルフリート。マインは妹にいいところを見せたいという動機wもあって思案し穏便な処分に。
@HSveiziw2956125 2026-09-19 17:59:08今回面白すぎてあっという間に終わった ヴィルフリートの誤解もとけてよかったー亀裂が入ったまま長引いていたら見るのしんどいもんなぁ
@ryu_ne_kai 2026-09-19 17:59:13今週も堪能!! 来週も楽しみですよ♪ …あ、シャルロッテの洗礼式だよね? ……て、コトは…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
神官長「真実は人の数だけ存在する」 関わった人によって見える真実は違うもの── ※なおこの後すぐフロレンツィア様が 「真実はいつも1つ!」って言う訳ですが…w











コメント
メタ的には主人公が嫌われないように下剋上する為の犠牲者ヴィルフリート
リアルだと縦ロールって希少だけど、ロリ縦ロールは見た事無いから一度見たい
原作では白の塔の前に騎士の見張り居なかったよね
見張りはいないと誰か言ってた覚えあるし
入るための助言もしてたしアニメじゃくっそ怪しい騎士になってるな
原作でも塔の前に男がいます
web版(なろう)だと「ヴィルフリートの行い」で書いてあります
主人公やその周りをage続けるために、最初から最後まで成長しないし排除もされないヴィルフリート
本編後の外伝ですら徹底的にsage続けられてマジで可哀そうなキャラだなと思った
義理の妹にお姉様と呼ばれて舞い上がり、フェルディナンドにいいように操られるチョロいローゼマイン、略してチョローゼマイン
ヴェルフリートはこの時点で甘やかされて傲慢に育てられた影響あるからなぁ。教育改善で多少マシになっているが。
素直過ぎて疑う事をしないヴェルフリートにも問題ないワケぢゃないケド、子供騙して領主一族に害をなす大人共が害悪過ぎる。
現状ジルヴェスターの統治に問題ないんだからヴェローニカ派の暗躍は反逆でしかないんだよね。そりゃローゼマイン圧縮法広めて魔力問題解消させて排除一択になるよな。
シャルロッテ登場。元々才覚あったのかも知れないが洗礼式前から改善された教育を施されたからガッツリ優秀に育っていく。シャルロッテの世代から全体的な底上げされていくんだよなぁ。
ローゼマインもやらかしまくっているとは言え領主一族としての行いはフェルディナンドさまにしっかり監修されてるから問題ないハズ。
度々問題起こすヴェルフリートとローゼマインを見てシャルロッテは自分がしっかりしなくてはと想い領主候補として立派に育っていく。ハンネローレの貴族院五年生では時期領主最有力候補になってるしな。
才覚という点では、ヴィルフリートも元々なかったわけではないと思う
カルタやトランプで学び始めて一気に教育の遅れを取り戻したことから、ヴィルフリートの地頭は優秀なのでは、とローゼマインも思ってるし
シャルロッテはヴェローニカではなくフロレンツィアに育てられたことが幸いしたと思う
記憶の魔術具で調べヴィルフリートをそそのかした容疑者は全員処分だな!
領主ジルウェスタを甘くみている。
あとハッセの出来事を貴族は知らんのかね?
(A^~^;)
ハイじゃねえよ…貴族の子供は親に見放されると最悪死ぬ。生きてる限り溜まる魔力が許容量を超えると身食いのマインのように内から焼かれるので、魔石で吸い取らなければならず子供に入手法はない
警備の騎士はスルー?…礎の魔術に魔力を込めた者しか入れないから、領主の命令を受けて来たと判断されたのでは。収監者に食事などを届ける転移陣を発動させる魔力の持ち主で、ヴェローニカ派というのは穿ちすぎなんじゃないか(原作ではいない)。そもそも白の塔に近づくこと自体が貴族にはタブー
なんでヴェローニカの言を無条件に信じたのか…猫可愛がりしてくれてた親愛なるお祖母様で、幽閉された原因を知らされてないから疑う理由のほうが無い
なんで教わっていないのか…つい最近やっとマトモな教育が始まって洗礼式を乗り越えたばかりの未熟児なので
嫌がらせ…長子を廃嫡しては領主の傷になり、処分できなければ決断できない領主としてやはり傷になり、ゲオルギーネ派の伸長につながる。ヴィルフリートは次期領主の内定を外されジルヴェスターの後継者は空席に
関わった貴族が多すぎて…貴族としては汚点である神殿の子を聖女の美名で領主一族に迎えなければならないほど領地の魔力は不足していて、さらに粛清となればジリ貧に陥りかねない
>警備の騎士はスルー?
領主関係者しか入れないようになってるからあそこにもともと警備なんか置いていない、とフェルかジルが言ってたじゃん。
つまり元々警備兵などいない場所なので、そこに警備兵らしきものがいること自体がヴェローニカ派の仕込み(ヴィルフリートなら入れるということを教える役)だという、アニオリ演出。
原作との違いばかり注目してせっかく視覚で情報が伝えられるアニメの演出に気づかないのでは本末転倒では。
(私も原作は最後まで読んでるけどそんなに何度も読み返しているわけではないので、原作であそこに警備兵がいたかどうかなんて覚えてなかったけど)
原作でも塔の前に男がいて「ここの扉は領主か、領主の子でなければ開ける事は出来ない」と言われたという記述はあります
本当にチョロゼマインだなー
ヴィルフリートも、ある意味チョロフリートですね。悪い意味で。
ヴィルの教育係の指名権は領主だよな
次期領主なら人生経験豊富なちょっと年取った領内最高レベルの配下を教育係を任命しないか?織田信長の教育係は次席家老の平手政秀が務めたように
ばーちゃんの横槍あろうがそこは親としてひいてはならん一線でしょ
親として無能すぎる ヴィルがかわいそうだわ
そりゃ人事の決定権は領主にあるけど、ジルヴェスター自身の後ろ盾がヴェローニカ派なんよ
ヴェローニカの母親がアーレンスバッハの領主一族から嫁入りしてきた人で、エーレンフェストを確かに強化し勢力図を激変させた実績があって、ヴェローニカはその七光りで支配力絶大だったんだ
んで旧主流勢力はヴェローニカの息子で、その威光で領主になったジルヴェスターに不信感を持ってる
領主一族は地方領主(ギーベ)に縁付けして中央から離れるから、ジルの周りには教育役には到底向かない筋肉バカのボニファティウスしか残ってないし、この最強騎士は重しとして中央から離せない
ヴェロ派しか選択肢がない
原作ではもっと後の方で説明があるけど
そういう意味で適任のリヒャルダを色々貴族としての常識が足りていないロゼマの側近に付けてしまったので…
領主、神官長、ローゼマインらからヴィルフリートが詰問されるシーン
神官長の絵を密売したことがバレてローゼマインが詰問されるシーン
かかっていたBGMは同じでした
可愛い妹からの株もドバっと上がり、円満に収めたローゼマインを「意外と賢い」では物足りないくらいの活躍。
何となくこの後。シャルロッテを溺愛しすぎてフェルディナンドに叱られる展開がアリアリと浮かんでくる(笑)
立てロールってげんじつでは見たことないけど
あれやるとしたらどれくらい時間かかるんだろ?
現代では、熱した棒状のヘアアイロンに巻き付けてセットしますが。
そんなものの無い中世期ではどうやってセットしてたか謎ですね。
バッハみたいなロール髪を盾に並べ、後ろに回す髪形は。
実生活に支障が出るからカツラにしていた。というのは有名ですが。
ふぁんぶっく8 はみ出たQ&Aコピーシテペッタンに「ラグカールをイメージ」とあるので髪に布を巻いて寝てカールを作るみたい
この作品は、王子(この場合公子?)がポンコツでも、ちゃんとたしなめる大人がいてなんとか事を収めようと努力するのがいいよね。最近のなろうとか簡単に追放するのと大違い。
将来を約束されていたはずの存在が追放されたら本人の問題だけじゃ済まないのに、ホイホイ追放して監視もせずに逆襲されたり、全音間抜けなの?みたいなんばっかり。
ヴィルフリートは叩かれがちだが、祖母が権力で甘やかし続けた毒祖母だったのが大きい
呑気で人を簡単に信じる気質はあるが、聡明な部分もある
ヴィルフリートは作中で何回も反省イベントがあったが、それまで誰も叱らなかったし、側近も遠慮してしまう駄目なタイプだった
領主候補生はもう少し大きくなれば他領と同じ学園に通う
当然他領は領主となる覚悟で勉強している候補生だらけで、その中にアホボンの孫が出る事をなんとも思わない祖母の悪質さよ
ローゼマインの介入がなければヴィルフリートはアホボンのまま同級生相手に恥を晒し、学院では中領地エーレンフィストの評価がガタ落ちになるところだった
中領地と言っても内情は限りなく下位領地に近い田舎領地で、他領から妬まれている部分もある
領主候補生は領主になる資質を証明しないといけない立場で、廃嫡とは親子の縁を切るということ
ヴィルの母親フローレンスは長年ヴィルを祖母に取り上げられていて、少し前に文字も読めない我が子の惨状を知ってジルヴェスターに向かって「貴方の言う事を信じて手放すのではなかった」と吐き捨てていた
貴族社会は魔力が一定値無い子どもは元から家族扱いされず、実の子どもではなかったとそのまま神殿に捨てられる
この世界では魔力の奉納が大地の繁栄に必要で、貴族も統治者の義務で魔力の質(子ども)を厳選しないといけない
捨て子だと自覚している青色神官は自分は貴族だと思いたがっていて性格が歪んでいる
ヴィルも廃嫡されれば捨て子扱いで神殿行きで貴族ではなくなるところだった
これを勢力派閥争いの腹黒い貴族達が行った、というエピソード
あのザル見張りの騎士は、コスプレさせた下働き(本物の騎士だと記憶を覗く魔道具使われて誰だかバレる危険がある)じゃないかと思ってる。
そもそも白の建物だから、強制的に開けようとするとジルヴェスターが気がつくので、警備兵不要なんだよね。
まあ収監者の身の回りのお世話をする者とかの出入りは、どうしてるんだろうとは思うが。許可証システムかな?。
妹にいいところ見せたいのはいいけどあの場所の妹の場違い感が半端ない
ヴィルフリートのような素直すぎる子を操ってお家騒動みたいなことは起きるんだなぁ…って思った