@tsugai_official「黄泉のツガイ」TVアニメ公式 2026-06-13 23:30:00「黄泉のツガイ」放送開始! 第十一話 兄と弟 感想は【#黄泉のツガイ】【#ヨミツガ】 をつけて投稿してください!
@tsugai_official「黄泉のツガイ」TVアニメ公式 2026-06-13 23:32:00◈♢━━━━━━━━━━━♢◈ ノンクレジットOPムービー ◈♢━━━━━━━━━━━♢◈ 100万再生突破!好評公開中! ▼オープニングテーマ Vaundy「飛ぶ時」
@GATARI03 2026-06-13 23:41:29封ってツガイを本尊状態に戻して封印できる…ってことは命まで奪うわけじゃないのか。…死ねとは言えませんけどあればかなり便利かつ人道的いやツガイ道的な能力なのでは?
@tsugai_official「黄泉のツガイ」TVアニメ公式 2026-06-13 23:56:00◈♢━━━━━━━━━━━♢◈ ノンクレジットEDムービー ◈♢━━━━━━━━━━━♢◈ 好評公開中! ▼エンディングテーマ yama「飛ぼうよ」
@tsugai_official「黄泉のツガイ」TVアニメ公式 2026-06-13 23:57:00第十一話ありがとうございました! いかがでしたでしょうか? 感想はハッシュタグをつけてお願いします! この後24時から各配信サイトにて配信開始。 ▷▶︎第十二話 番小者と祈祷師 6月20日(土)23:30〜放送!
@ybponnmojiyjo 2026-06-13 23:59:30ユルくん、ようやく眠れるね おやすみー こんな徹夜させられるの全部🐮先生が「寝なければいいのでは」思想をもってるからだよ いろいろ興奮して眠れないところがあるかもだけど ゆっくりお休み、ユルくん。
@tsugai_official「黄泉のツガイ」TVアニメ公式 2026-06-14 00:00:00◈♢━━━━━━━━━♢◈ 黄泉のツガイ 配信開始 ◈♢━━━━━━━━━♢◈ 第十一話 兄と弟 各配信プラットフォームにて配信開始












コメント
次回は夜道のチカンも出そうだな
女子供とデブは要注意やで!
タンクトップのユルが16歳なのにすげえいい筋肉しててバキバキの上腕筋背筋大胸筋が弓使いの身体つきで頼もしい
顔もイケメンではあるのに背は決して高くないのが少年漫画主人公の宿命なんだ
兄様、これからアサちゃんより背伸びるんだろうか
殺意の波動に目覚めそうな異母兄弟
信じて送り出した新婚の旦那が女遊びとギャンブルした挙句隠し子連れて帰ってきた件
まぁ事実であるギャンブルだけでもキレていい
逆にギャンブルだけだったら大問題だけど女!ギャンブル!隠し子!からだから「ギャンブルだけならまぁいいか」となった可能性
そのギャンブルだけど、なんで負けてorzしてたのに馬券持って帰ってたんだろう…わざわざ証拠を残す悪手では?
ハズレ馬券だからってポイ捨ては教育上よくないだろ
「百姓貴族」のほうでエピソードあるぞ。担当編集者の地元が競馬場で「子供の頃は地面いっぱいのハズレ馬券で紙吹雪ー!って遊んでた」。
アカン大人の集積場。
抜け目ないけどなんだかんだ話のわかるおばちゃんだったな
でももう辞めるって言ってたけどアスマさんが無事に辞めさせてくれるとは思えん
子供も労働力なら、20歳前の結婚も普通だったのかな
契約相手でやらかしてしまったけどできる範囲内で責任取ろうとする動きはしてるしいい子だよねケン
さすがにこの歳で積極的な自死を選ぶのは難しいだろうし
この子、自分の餓死も選択肢に入れてるんすよ…
12話で出てくるかもと思ってネタバレ控えてたけどアニメでカットされちゃったので
ケンは自分がマヨイガに閉じこもって餓死したら野良ツガイになった手長足長もマヨイガの中に縛られるので他人への被害を防げるという考えだった
即死するような方法は選ばず、マヨイガに入ってそれほど時間経たずにデラさん達が来てよかったよね、ホント…
アニメで改めて分かったけどケン君のちょんまげが思いのほかちょんまげだったw
しかし、ケン君ってこんな幼い声だったんだな。
ま、13歳だしな。
ケンくんがメンタルも含めてもっとも常識人枠なのかな?
ツガイと契約していたし東村のことも聞かされていたみたいだから十分非常識側だけど
「ケンくんがメンタルも含めてもっとも常識人枠なのかな?」
間接的とはいえ、ツガイが影森の配下を二人56しているので、すでに「堅気」ではないと思う。
情状酌量の余地はあるけど……
生活費のこととか通帳記帳ついでにご飯買ってきて~とか
日常生活のことがリアルに描かれてて好き
固定資産税のかかるツガイなんて嫌すぎる・・・!
目の色の変え方からして通帳には8桁万円くらい入っていそう
デラさん心当たりがありそうっスね
あたし、アベバ。来日して働いて、日本人男性と結婚し、かわいい息子も生まれました!
でも夫って、普段はあまり連絡つかないうえにたまーにしか顔を見せないし、ぜっっったいに写真撮らせないし…。生活費入れるね、って通帳見たらびっくりするような金額!これは子供のために貯金するつもりだけど、大丈夫なのこのお金ーーー!!!
ドキドキしかない結婚生活だな。
デラさん35歳かぁ。13歳の弟って親子位歳の差あんぢゃん。
ケン君兄様と比べて顔立ちすっげぇ幼いよな。兄様がムキムキ過ぎるだけで13歳にしてはガタイいい方だと思うが………………荒川センセってヒョロガリ描けたっけ?
>荒川センセってヒョロガリ描けたっけ?
扉の向こうにいた生身のアルフォンスとか?
あ~、アルかぁ。アルは鎧のイメージしかないから(エドより)デカイ(エドより)強いって感想しかないんだよね。
「ハナさんも一見普通に見えてやっぱり『こっち側』なんだなあ」
最初にユルに会った時に強烈なニオイだったはずなのに、車に乗せてハナちゃんが気にしなかったのは、「墓掘り」として屍臭にも慣れていたから。
必要とあらば、敵を躊躇なく56せる。
若くて美人だけど、堅気ではない。
阪元裕吾の監督脚本の実写「ベイビーわるきゅーれ」シリーズでは、殺し屋組織の一部門として「屍体処理チーム」があり、「ヘッドショットで殺るのは、やめてください。後始末が大変だからと何度も言ったでしょ」というような台詞がある。
でも、この作品では、東村の下界組が利用する埋葬用の山があり、その管理者のコードネームが「墓掘り」。
それを若い女が担当しているという設定が、作者の個性的なところ。
家業として家畜の生死を間近に見てきた作者だから、こういう発想になったのかも知れない。
「エチオピア人じゃなければ身に覚えがあるという」
この作者は、本筋に関係ないのにわざわざアフリカ系ハーフのキャラをレギュラーにすることはないと思うので、母親は地元の呪術師の家系とかではないだろうか。
なお、エチオピアは美人の産地といわれてますね。
自分は、運命の兄弟の母のナギサも、実は沖縄の巫女の家系で東村に迷い込んだのは偶然ではないのでは……と疑ってる。
あまりにも作者に騙され過ぎたので……
>>23の補足
ケンを「ハーフ」と書いたけど、(登場していない)母親の方がハーフの可能性もあるので、ひょっとしたらケンはクォーターかも知れない。
前髪に白髪が混じるのは、オシャレじゃなくて田寺家のDNAなのか……
前に「なぜ、ユルは金髪なのか」というコメントがあったけど、何代か前に白人が東村に迷い込んで定住し、隔世遺伝になってるのかも。
行ってみると分かるけど、ケニア以南はいかにもなバンツー系農耕牧畜民の黒人顔をしています。出っ張った頬骨とか厚い唇とか。一方、エチオピアはセムハム語族(アラブ人や古代エジプト人や古代ユダヤ人、フェニキア人、アラム人など)の血を引く人が多く、顔立ちがヨーロッパ人や中東の人のように整ってます。
なので、単に「アフリカの美人の多い国」だから選ばれてる可能性もあると思います。
ユルが金髪の理由は分からないけど、アサもユルも瞳が赤だし、ツガイなど、白人とは関係ない事で金髪になってる可能性もあるかと。
なるほど。
「美人が多い」には、理由があるのですね。
勉強になりました、ありがとうございます。
ユルの金髪の件は、ここのスレで指摘されるまで、原作読んでる時には全く疑問に思ってませんでした。漫画やアニメでは、普通のことなので。
たしかに、この作品では他のキャラは黒髪か白髪か髪を染めている範囲だったのに、ユルだけは天然の金髪なので、なにか理由がありそうですね。
双子の妹のアサは黒髪なのに……。
あと、ユル父も東村で苦労が多いので若白髪だと思ってましたが、ここのコメントで「銀髪」と書かれていたので、「そうか、父親の髪も普通ではないのか」と疑問に思うようになりました。
(第一話の冒頭を見直したら、ユルは生まれた時から金髪、父親はその時から銀髪/白髪ですね)
話がズレるかもしれんが、ワシは世界で一番美人率の高い国はアルメニアと聞いたことがある。
エチオピアの南のザンビアが、全人類の発祥の地で、そこから世界中に広がった、が今の定説だもんな
「この家族に足りないもの:財力 の要員か」
これまでの台詞や描写からして、東村の下界組にトップがいて、そこから給与的なものがデラさんやハナちゃんに支給されているのだろう。
ただし、東村の離脱組である影森家ほど経済力はないみたいですね。
私も「堕ちない程度に」ハナちゃんに後ろから絞められたい。←誰も書かないようなので書いた。
クソアニメ
「無理に視聴を継続しなくても、いいんですよ(アスマ微笑)」
先代はどういう経緯でエチオピア人女性と知り合い、結婚に至ったんだろう? そしてケンの母ちゃんは、なんで亡くなったんだろう?
連載当時のエチオピアはアムハラ人(政府)がティグレ人やソマリ人、南部の少数民族と内戦してた。今は一応終結してるらしいが、ろくに報道されないので実情は分からない。母親の祖国には今は帰らない方がいいだろうな。
まさに作者の妙ってやつだよね。
ハガレンでも錬金術の理屈が論理的にそれっぽく仕上げてきたり、結構マニアックなところを地味に突いてきたりしてた。
『黄泉のツガイ』も作品を描くに当たってちゃんとした下地を敷いていて、その上に手足足長とかオシラサマもそうだけど細かいネタをどんどん投入してきたり、左右様みたいな考察できる要素をどーんとぶち込んでくるんだよね。
きっと入念に調べてるんだろうなって思う。
こういうところを一切妥協してないのも荒川弘という漫画家先生は本当に凄いと思います。
ケンは「母親が葛飾の飲み屋で働いていた」と言ってるんで、ホステスと客として知り合って、なるようになったんじゃないですかね。
フィリピン・バーのように特定の国ではない、外国人バーみたいなものかな?
三十五歳というデラさんの年齢からして、先代は今は若くても五十代後半、ケンは四十過ぎて生まれた子だろうから、たぶん可愛がってはいたと思う。
だから、デラさんはほったらかしで、ケンには生活費を毎月振り込んでるのでは。
母親(二番目の妻)が亡くなったことも、知らないんだろう。
それにしても、ユルがポロッと「妾の子?」と言ったのには、ドッキリした。
なぜか、分離独立させたらたけど、コメント35は、30氏への返信です。