@anime_bookloveTVアニメ「本好きの下剋上」公式 2026-07-18 17:30:00『本好きの下剋上 領主の養女』 放送スタート📖ˊ˗ ⊱∘─ 第十四章 ハッセへの罰 ─∘⊰ 領主一族としてローゼマインに課せられた使命は、 目を逸らさず処刑の瞬間を見届けることだった…。 感想は【#本好きの下剋上】で 投稿してくださいね✨
@parpalade_boy 2026-07-18 17:55:20血判を押した紙を燃やすとメダルが出てきた ローゼマインには手を下させないんだな ユストクス、処刑の魔術でワクワク 石化して粉々になって死亡する 恨まれてショックだったので、実父の東門の士長のマントにくるまって寝ましたとさ
@kikuno42773122 2026-07-18 17:56:40選別の扉…リヒトが協力的で良かった… リヒトがいなきゃ全員に強制的に潜らせて、もっと反逆者出てたかもしれん… ユルゲンでは平民も反逆の重みや処分の必要制をしっかり理解してるんだよな 理解できてないのはロゼマ様と我ら現代人のみ…
@noize_blender 2026-07-18 17:57:42よくよく考えるとこの子転生する前は20そこそこの女性なんだよなぁ 転生すると考え方も幼くなるのか? 大人の女性の頭あるならそんなにショック受けないと思うがww
@kaburuhon 2026-07-18 17:57:45ハッセへの罰 ジルヴェスターさん 雪解けの祝福の挨拶の素敵で美しきでかっこいいのです 子供たちの学力が上がって教材の成果でほめはれて、マインちゃん凄いのです きっかけはブリギッテの一言です
@tensai8man 2026-07-18 17:59:30まだ小さなローゼマインの人生ハードモード過ぎて見るのが辛い時があるけど、家族とのひと時の癒しで少し救われる。しかし神官長は章を増すごとに怖くなるなぁw
@nC9I1tV2u5k8K4q 2026-07-18 17:59:45領民の養女 14話 中途半端に町長や襲撃した連中を許さずに罰する 掟をしっかりマインに見せ教材としての役目をある意味果たしたといえようか
@maxedoma1 2026-07-18 18:00:00ハッセへの罰 今回重い話だった、まぁ見せしめを含め意味のある行為だったのは理解できる 現実だと民衆の前での公開処刑台みたいなもんか 最後の父ちゃんの優しさが身に染みる…











コメント
町長のババアはこりてなく石化されてとうぜんだね
幼い子供に残酷描写を見せるって虐待だね。
まるで昭和の原爆教育のようだ。
トラウマのない子が大きくなったら、おでんつんつんやしょうゆ瓶ぺろぺろするんやろ。
領主階級が強すぎて民間の自由が制限されているのと魔法が便利過ぎて、技術が発展しないのも仕方ないか
領主に逆らえば、洗礼のメダルでデス・ノートされちゃうしね。
素晴らしき管理統制封建国家ですね!
コミュニストも、ビックリです!
街ごと消されるのが常識ってローマ帝国、モンゴル帝国式。タタールのくびきというやつ。
恐怖は長続きする。
本当に素晴らしい物語だと思う。
マイン様の何という優しさよ?
フェルディナンド様の正しい処置といい。
一部のバ、カな者達のために、
たまたま運悪く居合わせてしまった民まで
巻き添えにすることなど断じてあってはならない。
それに引き換えだ!?
どうしてあんなクソでグロテスクなものが アニメ化したのか?
ブチギレ令嬢 とかいう 胸糞女こそ
今回の神官長の処刑でも食らって反省しろ!!
なんか急に魔法便利すぎワロタ
コナン君「犯人は、わからねーが魔法のドアをくぐれねーのが真犯人だぜ」
目暮警部「うーん。便利」
ベースとなっているのは、敵の害意ある攻撃ははじくけど、味方の攻撃魔法は透過させる盾だから、そこまでご都合というほどのものではない
選別の扉は、扉の内側にいる人に対する悪意や害意ある人間を弾くので、内側にいる人に悪意や害意を持たない犯人は通れるし、悪意や害意があれば犯人でなくても弾かれてしまう
アニメ2期最終話に登場した「記憶を探る魔術具」というものもあるが、魔力を持たない平民に使えるかどうかは不明(作中描写から推定すると、使えないか、使えたとしても廃人化の危険性が高いと思われ)
そもそも領主の許可を必要とする貴重な魔術具なので、たかだか平民の犯罪者を特定するために使用するとは思えないけど
キン肉マンの予言の書を思い出してしまったわ
残酷なようですがユルゲンシュミット国自体が魔力持ち(貴族)のために神々が命の神エーヴィリーベの迫害から守るために作った領域なので、魔力なし(平民)は寄生虫でしかなく、貴族を脅かしたものは死あるのみなのです
貴族が保身することは権威を守るためでなく、神々の寵を裏切らないための聖なる行いなのです
ヴァッシェンは術者が意図するものだけを洗い清める魔術
飲み込んだ致死毒を流し去ることもできる
あくまで洗浄なので攻撃力は皆無
ただし込める魔力によって水量が変わるので、思いっきりやれば軍隊を押し流すこともできます(笑)流すだけですが
なので匂いを残して汚れだけを洗うことができます
なんのために匂いを残すんだよw
マインが父親の匂いで安心するため
>大人の女性の頭あるならそんなにショック受けないと思うがww
大人の女性だと処刑見てショック受けないのか
原作小説を読んだとき、世界名作劇場的な作品を読んでいるかと思ったら、いつの間にか『家畜人ヤプー』の世界になっていたでござる、と叫びたくなった展開が、まさかの夕方五時枠で放送されましたね。
高みに昇る道を閉ざせ?
これ遺体も残らないどころか魂も残らないってことかな
魔女狩りだー
中世期の西洋にあった、神は絶対であるという思想そのものなエピソードでしたね。
神に背いた事をする者に対し、火炙りや絞首刑を平然と行う狂信的な時代。
少し前にアニメ化されたチ。地動説って漫画の世界はまさにそれ。
中身は大人なローゼマインでも周りとの感覚の違いに心を痛めている姿が涙を誘う。
魔女狩りが盛んだった時代では、魔女裁判のカラクリを知っていた神父が悩み。
耐えられなくなった神父の自決も多かったらしく。
幸せの象徴の様なレッサーパンダバスに縋って泣くエンドカードが心に染みました。
エンドカードはレッサー君のしっぽ短くしろって神官長に指示されて泣く泣く従うシーンなだけでそんな深い意味はないと思うぞ
レッサーくんがこれと被って見える
https://motor-fan.jp/wp-content/uploads/sites/4/2022/08/DSC3553.jpg
あのメダルによる処刑魔法。その土地を統治する領主に取って必要な魔法なので、逆に言えば領主一族の子女しか学べないレア魔法。
だからなんでも知りたがりの知識欲の塊のユストクスがあれほど喜んでいたわけである。
ハッセの話はこれにて終了。次は魔石採取回か。シャルロッテちゃん登場まであとわずか。(A^~^;)
まるごとカットされているがローゼマインの教育用にあの程度の処罰で済んでいるだけで、領主も他の貴族もハッセの処罰は取り潰しが一番楽、取り潰したとしてその分の税収が無くなって困るどころか魔力不足が深刻だから存在自体が無くなってくれたほうがむしろ助かるという認識
とある事情でエーレンフェストどころか国全体が魔力不足でこの問題は最終盤まで絡んでくるからね
土地の魔力が無くなれば全てが砂になってしまうので農村部の平民ほど貴族の重要さがわかっているはずなのでハッセの住人が処罰内容に喜ぶのも当然だったりする
ユストクス「素晴らしい!最高のショーだと思いませんか?姫様?」
草 ユストクス 草www
ハッセの町長の問題は貴族が絶対って事を理解してなかった事。
因みに貴族とは貴族院を卒業した者だけが成れる。
前神殿長や青色神官は基本貴族ではないが騎士に戻ったシキコーザや貴族に戻ったクリスティーネの様に貴族院を卒業した者が少しは居ると思われる。
それでも魔力が絶対のこの国で魔力が少ないのが青色神官。前神殿長は本来何の権威もないのに領主の叔父って事で便宜を図って貰ってただけなのを自分がエライと思い込んだのが問題。後前神殿長が偏見を持ってフェルディナンドさまをおとしめたのを真に受けた市長が下に扱ったワケ。ホントはナンバー2なのにね。
ローゼマインも出自はどうあれ領主一族になったので以前と同じ対応はNG。
市長の嫁も話を聞いていたからかローゼマインを平民の娘として扱って力づくでどうにかしようとした。
ユルゲンシュミットっていう国自体が貴族が魔力を駆使して維持しないと文字通り崩壊してしまうやべー仕組みなので、平民が貴族に逆らうってこと自体が大罪なのよね。
そんな魔力大事な国なのに、政変の際に貴族を連座で思いっきり減らすというバカな事をやってしまったお偉いさんがいるらしい…
うちのあたりでは、この番組の前にジブリのCMが入る そこで猫バスが映る
大人の事情で猫バスがれっさーくんになったとはいえ・・・何度見てもれっさーくんの場違い感は笑える
真面目な場面に、あの車で乗り付ける非常識感は逆に面白い。
ハッセの住人は「あれは何だ?」と思ったでしょうね。
フェルディナンド容赦しねえ
おふざけなしの速水奨
中世ぐらいの価値観ならば
反逆者は一族郎党皆◯しとなりそうなところを
悪意を判別できる魔法があったおかげで
首謀者の町長夫妻と実行者のみの処刑って事で
逆に穏便に済んでる気がする
捜査も裁判もなく真実の罪を暴く魔法
巨大な建造物を一瞬で構築する魔法
防具や武器を一瞬で作る魔法
暴徒から建物を守る結界魔法
空飛ぶ乗り物を作る魔法
盗聴を完璧に防ぐ魔法
人の夢の中に入り込む魔法
知的財産や商契約を完璧に守る魔性
地域の農業の収穫を押し上げる儀式
自動筆記する魔法
遠隔地に音声や手紙を送る魔法
現代のAIを遥かに超える知性と機動性を備えた魔法人形
これだけの超技術が魔法で可能な世界で、
紙の量産や印刷技術、髪飾りや料理などが
本当にインパクトあるんだろうか。
そもそもどれも貴族が作るものではないからじゃないかな
マインが目指す誰でも手に取れる安い本という発想がそもそもなくて、平民の識字率が極端に低いから紙や本が必要なのは貴族とごく一部、高級品、美術品扱いの少ない需要では印刷技術は生まれようがないかと
しかも下級貴族が生計として写本もするので印刷技術を実際に目の当たりにした神官長からは貴族の養子になるまでは事業が潰されるから控えろと止められるほど
貴族女性はレース編みはするけれども、アニメでカットされている部分で麗乃世界の成人女性が膝丈のスカートを履いているのを見てそんなに布が用意できないなら染めるのを止めればいいという感想になるぐらいには染料も貴重なものだから鮮やかな糸をいくつも使って着飾るためのものを作るという発想に至るのかなと
あとこの世界のものはすべて魔力を含んでいるので先人の知恵的に出汁(食材に含まれる魔力込)を全部捨てていたので、平民に調理法が広がって長期に渡って日常的に摂取するのはちょっとまずい
貴族が料理する訳でもないのでここも平民のやり方が踏襲されてしまうので…
上記の物、事のすべてに魔力がいるというのが問題なのでインパクト大ですよ。
養母様、お母様に初めて印刷物としてコンサートのプログラムを見せた時も
これだけ同じものをたくさん、魔力も使わないで平民だけで作れるなんて!
という感想だった
この世界では魔力を持っていない平民は税を納めてはいるけど、魔力を消費する方が多いお荷物なので、平民にも価値が出てきたというのもイノベーションだった
四六時中ディッターをすることしか頭にないダンケルフェルガー男子がディッター物語やダンケルフェルガーの歴史書を夢中になって読むくらいのインパクトがある
こういう話見ると綺麗なファンタジーに見せかけて
この世界もだいぶ歪な社会だよなって思う