@hasutani蓮谷トヲル 2026-07-28 23:00:00TVアニメ『#攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 4話の演出を手伝わせていただきました。 ぜひ、お楽しみください。
荒巻「人の心はもろい… 世の中にのまれて快楽中心になると 利益追求機械やただの消費単位になってしまう 昔の冒険家が言ってたな… 『人間には時々、ふと立ち止まって 考える時間が必要だ そしてそれができるのは人間だけだ』と」
@yuuchi130yuti 2026-07-28 23:24:40先週はリアタイしてなかったけど!今週はリアタイしたぞ攻殻機動隊!!!課長の少し哀愁漂うラストシーンの会話がなんとも言えない感じがして…
@BT01EX 2026-07-28 23:24:58ロボットを暴走させ、 犯罪を起こさせた理由。 では 「人形になりたくなかった」 =「人のままでありたかった」 という切実とも言える理由。 原典である では 半ば腹いせめいたノリだったのだな…
@snow_of_desert 2026-07-28 23:25:274話視聴 ロボットの暴走とか怖いな この世界のロボットにはロボット3原則が設定されてないのかな? ロボットの暴走は人為的なものだったのか 子供達がゴーストダビングで壊される前にSOS出してたのか 阪華精機が全ての大元だったのか 少佐2ヶ月もSASでの研修送りで有給消化できなくて草
@t_chrono 2026-07-28 23:25:30「昔の冒険家が言ってたな……『人間には時々ふと立ち止まって考える時間が必要だ。そしてそれができるのは人間だけなんだ』と」 人の心は脆く、利便性や快楽精神に押し流されていく中で如何にその心を保つか。それはやはり立ち止まって考える以外にないのだろう。これは確かに名言だな。
@mk_mi634 2026-07-28 23:25:32今日の アクションシーンは見入っちゃうし、フチコマ可愛いし、バトーとトグサコンビの息ぴったりな?感じがワクワクしたとても良き回で、話の中身はリアルさを感じました。
@sigkob 2026-07-28 23:25:39冒頭のバトーの社会批評のセリフといい、世界情勢も今とは想像もつかないほど乖離してて完全レトロフューチャーな物語よね。逆によく原作のまま作ろうと思ったよなスタッフ。そのうちマジでソビエト出てくるのかな?
@IC9RxJVNW8hOoty 2026-07-28 23:26:10バトーが子供に言った台詞 やっぱりバトーは、治安維持側の人間だってわかる 同じ場面で、少佐ならどう答えたんだろう。同じな気もする SACのトグサなら、ここだけですごい悩みそう
@Drizayoi4_manga 2026-07-28 23:26:344話目おわた〜 イノセンスの元ネタ…っていうか原作だが こっちのが面白いねw コンパクトに纏まってる割に注目ポイントも しっかりしていて まぁイノセンスの方は別の楽しみ方が有るけどね♪
@0_equal_all 2026-07-28 23:26:44子持ちには耐えられなかったな、トグサ。女型のロボットの方が良心的には安定して戦えた、と。助けた子供も罪を犯したという意識よりも生きて逃げる事に必死だったと思うと、方法も何も無いんだよなあ。電脳化してもやってる事は生身の人身売買と変わらないか。
@syun1981274 2026-07-28 23:27:27SACの荒牧が、頭を下げる価値は地位が高ければ高い程価値があると言ったが、荒牧のセリフっていうのさ地位を得た人が持っていないといけない考え方なんじゃないかな?実際、荒牧に取り締まられるような奴が大手を振って歩いているが。
@yu_naka220 2026-07-28 23:27:40バトーさんとトグサくんが最高にかっこよくて、イノセンスを思い出させてくれて初っ端から面白いが盛りだくさん。 SACからのイノセンスも見返します😌 ありがとうございました
@kawanotron 2026-07-28 23:28:56「人間には時々ふと立ち止まって考える時間が必要だ。そしてそれができるのは人間だけなのだ。」 これ今まさに考えること。ついさっき組織課題の会議で似たようなことを言った。作業はAIに任せて、人間はしっかり余白を使って考える。立ち止まるのが大事。
@GATARI03 2026-07-28 23:29:26感動したのは『いかに技術が飛躍しようと魂=ゴーストまではコピーできない』つまり魂の切り取りはできてもコピーはできない、という人に尊厳があった時代の古き良き電脳SFの文脈が見られたところ。今のSFは平気で人格を無限にコピーしますからね…
@J0UvJ4Hn49S7gHT 2026-07-28 23:29:54第4話視聴完了。 原作派には、安定の面白さ。 ちょっと急ぎ過ぎの感はあるけど、まあ、こんなものかな。 枠とテロップは仕方ないと理屈では納得してるけど、なんだかなぁ。











コメント
>>人口爆発、今となってはリアリティはないわね
世界レベルで見れば現在進行形でしてるけど
とっくに人口爆発は終わってる
日本が1970年に高齢化社会に突入してたけど、その後もしばらく人口が増え続けたように、世界もまだ人口そのものはふえているけど、少子化傾向になってきている
今やアフリカでも都市部は少子化になってる
フィリピン「せやろか?」
>>1
大戦後で日本でも戦災孤児とか発生してる時期だからね
なんなら第何次だかベビーブーム起きてるかも
あと核大戦、非核大戦経て居住可能区域激減して人口密集してる可能性もある
キャパに対して人口増加率が高すぎる事なのかも。
仮に、居住可能な地域が10分の一になった日本なら、3000万人でも十分人口爆発だと言える。
ジェイムスン型アンドロイド!
けっこうジェイムスン教授シリーズ知られてるんだね
押井だと愉快な社長だったけど、原作は黒なのな。
しょうがないんだろうけど
録画で見たらガッツリL字でしたわ
ここで出てきた大佐が別の攻殻機動隊では入院していたりする、もちろんベッドの周りにはハイレグの看護アンドロイドがいっぱい
エンドカード、攻殻機動隊の音だけ同じ漢字を書いてるのか
おまいらはいつまで立ち止まってんだ?
社長がタバコ吸ってるシーンなんか原作にあったっけ?と思って見返したら普通にあったわ
ちっちゃいコマで読み飛ばしてる所も丁寧に拾ってくれてるので助かる
文字で書かれてたゴーストダビングの説明は原作とは食い違ってない?
神経網とかの物理的な条件さえ同じにすれば同じ人間が作れるという発想で
原作と違ってアンドロイドが作れる世界設定なのか?
ポリコレに配慮したのかトグサの「男女同権だ悪く思うなよ」の台詞が一部カットされてるから原作読んでない人にはロボットに見えるかもな
原作通りですで押し切ればいいのに
遠い昔に原作読んだけど、忘れてたから、生身の女の子だと思ったよ。生身のトグサが勝ってるんだもの。なんでサイボーグに勝てるんだよ。
全身じゃなく部分的な義体化タイプかもね
トグサに殴られて(多分)血出てたし
こっちはそれほど強くはなれないって原作で解説してた
初登場のシーンで背中から検査部長殴って体が折れ曲がっているんだからサイボーグでしょ
逆に別にサイボーグなら必ず戦闘能力が高い、でもない
多分素子の女友達は弱いし社長も全身義体化サイボーグだけど弱いぞ
ブラウン管っぽい走査線のチラツキとか、ニュースでの手書きフォントとか、若い子ついて行けてる?
リンクとアダムの声優に子役を使うのは止めた方が良かったんじゃないかな
自分が演じた役が画面外でナニをしてたか知った時に、嫌な気持ちになるやろ
ホラサンかバルチスタン 日本人がイランーパキ国境付近まで戦いに行ってるんだね。
ダビングせずに電脳化してロボットに入れるのはダメなのか。
荒牧は、大衆は利益を追求し、消費するだけの家畜みたいに言ってるけど、SACの全自動資本主義の回の元になったのかな?
この話を元にしたのはSACの偶像崇拝だな
ただ原作ではゴーストを元を損なうことなくコピーすることはできないというゴーストの性質を示す話だったのが
SACだと根性で耐えて何回かはコピーできるというルールになってたけど
アダムリンクへのバトーの説教は俺にとって原作で数少ない論理的に意味不明な台詞なんだけど、士郎正宗はどっかでこの部分についてなにか解説してないのかな
例えばバトーは過去のこーいった経験からこういう考え方をもっておりこのようにいわざるを得なかった、みたいな
俺らには知りえない、軍隊的なマインドセットだとこーいう判断になるとかあるのかな
ぶっちゃけこの台詞が押井監督にも意味不明だったから、イノセンスでは人形性癖こじらせたような変態的な台詞に差し替えられたんじゃないかな
トグサが生身というのは押井やSAC版の設定であり漫画版では明言されてない。(公式のキャラ説明が間違っている)
むしろ一部義体化してるような描写のほうが多いくらいである。
またバトーも「俺も全身サイボーグ化するかな」というセリフあるので全身義体ではない。