


















さんざんラブコメしてた前話からクライマックスに向けて締めていこうと急激なシリアスへの舵取りから相変わらずふわっふわな主人公チームに回帰するアップダウン、たまらない

10話 帝国を滅ぼす理由も過程も納得がいく。増やした魔人は好き勝手にしろと言い放つのは、結局、彼らも道具なのだな。シュトロームのモチベーションの為だけに、シンをぶつける配下の考えが、滅ぼされた帝国と何ら変わらない。必ず後悔する時が来るはず。

シュトロームおじさん最初出た時は陰キャ貴族くん操って人体実験して悪人だったのに、回想見ると帝国に恨み持ってて孫の国に憧れてるんだから、完全に孫にケンカ売る必要なかったよね、帝国滅ぼして孫の国に亡命でよかったよね。

シュトロームおじさん完全にライブ感で過去と目的決めたでしょ。絶対最初は世界征服狙うおじさんで構想してたけどライブ感で悲しい過去いれたでしょ。

10話観る。
脚本もコンテも好きな人なんだが、どうやっても途中で終わるとわかってるから盛り上がらないなぁ。
というかラスボス候補にやる気が無いから、どうなるのか本当にわからない。
迎撃で蹂躙して終わりなのだろうか?

アルティメット・マジシャンズな、ダサい名前という意図のもとつけられた確信犯的な名前なワケで、実際ダサいし語感もすごく悪いんだけど、どこか憎めないという愛嬌に満ちていてなかなかどうしてナイスなネーミングではないだろうか(錯乱)

賢者の孫の提供の話をするときは絶対ハンドレッド最終話の話もしなくてはいけないんだよな……これは賢者の孫基本法第18条〈提供語りにおけるハンドレッド引用の義務〉に規定されている
コメント
あんな巨乳な奥さん殺されたら闇落ちしたくはなるわな( ´ω` )
とはいえここから魔人と本格的に遣り合うのかな(・_・;)