@aoi___1983 2026-03-15 23:24:43キャラなんてどうでもいい 学生の頃…若い頃は朝ちゃんのようだった 今大人になってそういう風に考えられるようになったかも それでも…今でも悩むこと多々… 難しいね
@arusurana 2026-03-15 23:25:00「嫌いな姉」に言われたから嫌な思い出だったけど、実はただ言葉足らずで心配していたのかと思ったのか、言ってくる相手によって違うんだと思ったのか。
@kalfs 2026-03-15 23:26:31なんとED曲朝ちゃんverまでやった今回だが、周囲は動きすぎるほど動いているのに朝ちゃんはどうなの?というのをやりたかったのかなぁと。そして目立つことを恐れるな。ですね
@serenista 2026-03-15 23:26:4315歳被保護者がアーニャみたいなびえ~顔になってるのかわいい だんだん(?)被保護者のこうした「崩し顔」が増えてきている印象で、というか表情が豊かになってきている印象で、それはとりもなおさず自分の境遇を受け入れ、今のこの環境に適応しつつあるってことかなと #11 by BS朝日
@Jikkyouminmei 2026-03-15 23:27:20槙生さんがもらったチョコが小佐内さんのだったら二重底になって盗聴器仕掛けられてる代わりにチョコ2つ入ってたから1つ食べられても大丈夫だったのにな
@ULTRATORPEDO 2026-03-15 23:27:22考えすぎてない朝ちゃんを糾弾するんじゃなくて、急に思いのまま歌ったりする彼女を少し羨ましく感じてるようにも尊重してるようにも捉えられる「間」が良かった
@circle0make_squ 2026-03-15 23:27:54朝の歌がうまい 朝が高校行き始めるまでと行き始めてからの作品の空気が全然違うのにまきおちゃんだけはブレないでいてくれるので安心する、かっこよすぎ
@animeozy 2026-03-15 23:28:20第11話 朝ちゃん何を唄うのかと思ったら、それかいっ!というツッコミを入れてしまう様な回でした。それはさておき、槙生さんの己を知っているからみたいなやり取り。今回はあれで自分が少し救われた気がしました。ありがたい話ですよ。
@simafuku 2026-03-15 23:29:0711話視聴。朝に開き直りじゃない?と言われて己を知ってるだけと答える槙生の上手い事言ってやった感は正直好きになれないけど、世界中で自分に関係ない事など無いので考えろ考えろは良いと思いました。それはそうと森風子さんが歌上手くてビックリ。アカペラで聴かせるとはよっぽどですよ
@Jikkyouminmei 2026-03-15 23:29:45違国日記のプロデューサーが地に足ついた日常を丁寧に作ってるってインタビューで答えてたけどホントその通りよな…派手な描写はないけどそれでもこの独特な世界観に惹かれまくりなのよ











コメント
先週は庇っちゃったけど、
パフォーマンスみたいに大勢の前でキレて見せて不登校
こんな気質の人に命預けたくないわ
怒りをパワーに変えて乗り越えるくらいのメンタルじゃなきゃ無理な仕事だ
ぶつかって謝らない生徒といい、野球部といい、なんか男に対して攻撃的な部分が目立つ回だったな
別に男が悪くないと言うつもりも無いけれど、女だってベクトルが違うだけで同レベルだろ、ってなる
社会で不条理にぶつかった時の対処法として、どう不満をためないようにするか?だけが対処法じゃないだろうに、こう言っちゃ悪いが既存社会のあり方を本気で変えるつもりの無い女性のスタンスが透けて見える気がする
イジメを受けた野球部男子は、本気で野球をやりたきゃ告発した上で転校でもすればいいのに、部を辞めるどまりというあたりに、殺す気云々と繋がらない薄っぺらさが見える
むしろ大多数の人間は愚痴言って行動しない
色んな不条理や不満を変えられると思ってないからね
だだネット全盛の時代不満が同じベクトルに乗れば世の中変えれることもあり少しは変わってるようには感じるが良いか悪いかは別として
転校とか家庭の事情もあり親に負担もかける容易に出来るわけがない
それに普通に転校しただけでもエネルギー使う既にグループ出来てる状態で関係作るの大変
部活だとその輪に入るのはもっと大変だと思うが?先輩後輩もあるし
告発なんかも結局元仲間にしわ寄せ来るので容易出来ないし
せいぜい愚痴言うのが関の山
転校はどうにもならない最終手段だろうし転校したからといって環境や自分を変えれる力がないならそんなに変わらん可能性もある
もちろん、現実でそこまでやる人は少数なのはそのとおりだけど、引き留めようとした仲間がお前の野球への思いはその程度だったのかみたいに言ってたから、辞める以外に対処法があるのに辞めていいほどの思いだったんだなっていう感想だった
医者志望の娘も、事件が発覚して今後はその方向性が弱まるってニュースなのに、過去がそうだったというのに憤慨して不登校だし、結局は親がそうだから自分も医者になることを目指していたに過ぎなかったんだなという決意の弱さの方分かってしまう
もちろん朝のように決意以前に何かをまだ目指してもいない子供を描いている作品だから、他の同級生もそこまで強くないって描写ではあるんだろうけど、コントラストとして強い子供を登場させても良かったんじゃないか?って思ったという話
対処って学校に言うかそれが駄目なら外部へくらいだし
自分で告発したらどのみち様々な目で見られていたたまれなくなって部活に居れなくなると思うわ
結局辞めることが一番の選択肢になるんじゃないかな
やりたくても精神的苦痛を受けた場所に戻れるかというと本人が相当強くないと無理だと思う
医大目指してた彼女の場合は内面が分からんから何とも言いようがない
登校してないのは喚いてたことが学校で噂になってるのがいたたまれなくて登校拒否してるのかもしれんし
強い子供ならギターでレギュラーみたいなのに選ばれてる子がそうじゃないか
いじめられた過去があっても努力もしてるみたいだし学校生活も上手くいってるように見える
攻撃的ってのも含めて全体的に「異性同性隔てなく優しいキャラ」ってのが登場比率が著しく低い感じがする。
下で「萌え系とか観てればいい」って書き込みもあって改めて考えると、ブルー某とかWIND某とか女性人気の高い作品って、延べて攻撃的キャラが闊歩する世界観の作品が多いような。誰か考察してほしいわ。
キャンディキャンディの時代から、
攻撃的しかしてこない悪役が出てくるのが女向けあるあるっすわ
というか、女社会にはリアルにそういう人絶対おるんよ
お局とか姑とか男さんでも聞いたことあるじゃろ
>>19
いや、そういう事じゃなくて。キャンディキャンディは主人公のキャンディをはじめ、アニーもパティもアンソニーもアルバートさんも攻撃的じゃないでしょ、「登場比率」ってのはキャラの人数or出番の多さの話。
最近の他の女子向けでは「太陽よりも眩しい星」や「スキップとローファー」も攻撃的キャラの比率は少なめだったと思うが、14で挙げた某作品ほど売れてはいないから、最近の傾向はそうなのかと。
そうゆうのを含めて「色んな人が、いるんだよ」って回だったろ。
わっかんない!きらい!
って書いたら、子供には理解できないよね等とコメント書いた者がいて
作中の朝の口癖すら気づかないんだねって笑った
色んな人がいる日常の中で朝が変わっていくのは何となく伝わったけど、
一つ一つがノイズすぎる味が濃すぎる
その「いろんな」が特定の方向に偏ってるのが問題。
♪喪中に~ 喪中に~ とぶ
朝ちゃんのED曲歌唱いいね
しょうこもジュノさんも出したから、おそらく二期は作られないだろうな。
幸い残り二話なのでそれなりのラストにはなりそうだけど、朝の進級等の整合性どうするんだろ?
でも原作ファンとしては、2クールで作って欲しかった。
ミソジニーが二言目にはオトコガーオンナガー
普段からフェミ叩きとかに勤しんでるんだろうな
自分が楽しいとも思えるものだけ見てりゃいいのに萌え系とか
どうしたの?普通のコメントしかないけどフェミさんにはミソジニーのオトコガーオンナガーに見えちゃった?
いつもそうやって攻撃的な物の見方しかしないから同性からも味方されないんだよ?
生まれ変わったら優しくて母性あふれる女性に生まれ変われるといいね
どんまい
朝と槙生さんの掛け合いとかは気に入ってて好みのタイプの作品なんだけど
廊下を走り回ってぶつかって謝らない男子はあまりにも非現実的でダメだったな
空想の中の小学生のガキを無理やり中高生に当てはめたようで無理がありすぎる
こういう点は雑というか浅さが出てるね
歌唱本人以外がアカペラで歌うと、何度も聴いているはずの曲なのに気付かないものだな
廊下ダッシュで、ぶつかっても謝らないのなんて普通にいるだろ
みんな上流階級なのか?
自分が底辺の自覚ない奴おって草w
雑、浅いというのには同意だけど
謝らない男子が非現実的とは言い切れないな
朝もめちゃくちゃ子供っぽいし、謝らない悪ガキみたいな男子と精神年齢近いのでは
というか、年齢関係なくああいうのはいる…いい歳こいた大人でも
問題は、朝も同レベルなら、朝についても視聴者に同じくらいダメなヤツという印象を持たせないと公正ではないって話
モブ男子生徒なら悪役に仕立てても良いが、女子はそうしたくないという感覚が、どうにも作者にはあると思う(特にこの後の話を見た後になると
野球部の辞める言ってる方って
朝と同中で入学式のとき記念品渡しながら
同じ中学だし頑張れ俺も頑張るって
言ってた子だよね?
医者志望の子、野球部の子、それぞれ大変な目に合っていて
そういう子たちにも視界に入る余裕のできてきた朝が
ぬくぬくとした親元への未練や甘えと決別し
世界の残酷さと向き合い一人で歩いていく方向へ・・・
などと綺麗な言葉で書いてみたけど
みんなたいへんなんだね(にっこり)私だけじゃないんだ(にっこり)
というようにも、とれるよね
それぐらい学校がカオスすぎる
野球部のエピソードを男性への攻撃と取る視点は新鮮だな、皮肉とかでなく
あれは単純に「ホモソーシャルの生きづらさ」「女もつらいが男もしんどい」の表現として受け取ってたので
学校での登場人物が増えてきて
朝が周りを見る余裕も多少は出てきたのかな?
って展開になってるのは感心した
どうやらこの物語は原作者による即興劇のようだな
もっと綿密な設計があるかと思っていたが、そういうのはなさそうだ
ただつれづれなるままに描いていて、こちらを刺し頃すほどの気迫はない
我々は作品世界の中に心を漂わせていれば良い
重いテーマを扱ったものかと身構えていたが、気が楽になった
(言葉足らずなので補足)
こちらを刺し頃すほどの気迫のこもった作品には
「この一点だけ、これだけは絶対に伝える!」という尖った先端がある
だがこの作品にはそれがない
あれにも触れておこう、これにも触れておこう、と盛りだくさん
結果、強烈な原色の絵ではなく柔らかいパステルカラーの絵になっている
ざらつきもあるが、怪我をするほどではない
個人的に味わい方を間違えていたが、こういう作品も悪くないと思い直した
まあ、ここら辺は一気に群像劇っぽくなったよね。
ちょっとリアリティとかそういうのは置いといて、こういう特有の悩み事がありますよ。
作中にはこういう人間もいますよ。って描写してるだけ。
不正のところが今度始まるドラマ「対決」、野球部のところは「閻魔の教室」の野球部の話みたい