@youjosenki「幼女戦記Ⅱ」アニメ公式【 2026年7月8日(水)放送開始!】 2026-07-22 23:30:00/ TVアニメ「#幼女戦記Ⅱ」 第3話 TOKYO MXにて放送開始! \ 第3話「善意の仲介人」 youjo-senki.jp/story.html ✅その他放送・配信情報はこちら
@Draron2019 2026-07-22 23:44:24陸戦条約は相互主義です。 交戦国がことごとく本条約の当事者であるときにかぎり 締結国間にのみこれを適用する。 管見のかぎり連邦は陸戦条約へ調印しておりません。
@anime_gakkari_c 2026-07-22 23:36:423話。マカロニ野郎wイタリア人が観たら怒る。このアニメ観てるとウクライナ戦争を思い出すわ。やはりイタ公は甘いな、でも友達にするならイタリア人。ターニャが特別やろ。さすがのターニャも本音が漏れた、もう戦争が嫌なんや。あっプーチンと同じ考えや…コンコルド効果や…。
@youjosenki「幼女戦記Ⅱ」アニメ公式【 2026年7月8日(水)放送開始!】 2026-07-23 00:00:00/ ミニアニメ「ようじょしぇんき2」 第3話配信開始💥 \ TVアニメ「#幼女戦記Ⅱ」 ミニアニメ「ようじょしぇんき2」を 期間限定でYouTubeにて公開! ▼あらすじ













コメント
EDの歌どうり愚か者が始めた戦争が和平の糸口をも潰しかねないね。所詮前線に出ない上層部では最前線で戦ってる者の気持ちなど分からないのだろうな
(A^~^;)
わからんというか、ここまで帝国は大きな負けを経験していないのが致命的で、勝ってるのになんで妥協が必要なのか?ってなってる
勝つのが当たり前だと勘違いしているのが問題点
まぁ、アムロみたいなニュータイプでもいないと戦争終結なんかしないわなぁ・・・
ヒゲおやじの暴走始まったな。
しかし今回は戦闘描写が無くなってきたな。
最前線で共にたたかってる部下も損切りっtrなってるんだよなぁ
ターニャが異質すぎるだけでカランドロ大佐やウーガ中佐、ヴァイス少佐が常識的な反応してるんよ
視聴者もターニャに毒されすぎてる
ターニャさんは常識の範囲を超える合理主義者だから、そうでない人の気持ちがわからないんだもんなぁ
そもそも合理的に考えられるのであれば戦争を始めたりしないだろうし、始めてしまえば当然勝つか負けるかで決着するまで止まれないよね
そもそも世論が損切りを許さない
戦前の日本の新聞も大本営発表が行われる前から部数競争と利益追求のため大衆を煽って戦争に駆り立ててた
戦後は大本営発表のせいにしてマスコミ自身の戦争責任を誤魔化してる
太平洋戦争への流れがまんまそれだからね。
アメリカと戦争して勝てるなんて軍上層部も含めて誰も思ってなかったけど、満州事変から日中戦争までの犠牲を捨てることは、別に軍強硬派だけが許さなかったんじゃなっくて世論の大勢も許さなかった。特に近代日本はあの時点で戦争に負けた経験がなかったからよけいに。
結局それまでの犠牲をはるかに上回る犠牲を払うことになってしまったのだけど。
日露戦争の講和で、利益を得られなかったことで起こった日比谷暴動が帝国政府の判断を鈍らせたって話もある。
日清戦争で大もうけしたから、「戦争はもうかる」という意識が国民に根付いてしまったから負けたり引き分けに持ち込むこと世論が許さなかったし、その流れがあったからマスコミも新聞を売るためにその流れに乗ってしまったわけだ。
だから、今でも新聞は勇ましい世論に乗るのに抑制的なところが多いんだよね。
出世したと思ったら、残業代が出なくて収入が減ったみたいな話か
1期のラスト・・・帝国「もう戦争の趨勢決まったし、共和国は降伏するやろうな」共和国「本国を失っても戦い続けます」帝国「ふぁっ!?」
2期の今・・・イルドア「このへんでお互いに手討ちにしませんか」帝国「今まで失った分取り返せないなら戦争やめるわけにはいかん」イルドア「ふぁっ!?」
たった1~2年でここまで変貌するとか、デグさんゼー様びっくりだわな
デグレチャフのいつものリップサービスから始まる地獄への加速剤やな
前線の有力士官が上の言う事なら何でも聞きますな空気だから手抜きの仲介でいけるやろ!で無神経な無賠償無割譲の講和条約ひねり出す流れだから
50:50の痛み分けじゃなくて形だけでも51:49の帝国優位からスタートしないといけない仲介だった
ヒゲオヤジ(CV玄田)が長めのセリフ喋ってると脳内で(クックック…)をつけ足してしまう。
ワシはどうしても「ヤマト2199~」のあいつとダブる。
ゼートゥーアは未来知識ないのにターニャと似た結論出せる頭脳持ってるんだよな
ゼートゥーアはそもそも大学でのターニャとの会話で「帝国は地政学的理由でどうあがいても負けるし勝てば勝つほど敵が増えるのでなるべく消耗しないでよりマシな条件で講和してやりすごすしかない」というターニャの意見を聞いているからね
ターニャは、合理主義者に見えるけどそんな事無いぞ。
本当に合理主義者だったら存在Xを神と認めればいいのに感情的になって否定してる
人には、感情的行動は不合理だと批判するのに自分自身は出来てない辺りむしろ人間くさいと思う
存在も思考も合理的じゃないからだろ。
何を見逃したのか忘れたのか知らんが、最初から人を超える超常存在としっかり認めているだろが
ただ、神なのかそれ以外の存在なのかを決めかねているだけで、だからこそ存在Xという仮称で呼んでいるので、それは感情論ではなく完全に合理性
むしろ神と盲信する方が感情論だぞ
最初から自分で神を名乗ってただろ、それでも神と信仰を持とうとしないから主人公に対してあの世界にさせたのが物語の始まりだろ
存在Xが神なのか別の存在なのとかは、問題じゃなくて超常存在に対して反抗的な行動するのが問題なんだよ。そのまま行くと大変な目に合うのに(帝国ならこのまま戦争を続ける、ターニャなら存在Xを認めない感情で拒否してる点は同じ
帝国「こんだけ勝ってるんだから占領地の半分くらい寄こせ」
協商連合「滅亡認めるから許して」
共和国「旧領全面解放以外受け入れない」
連合王国「原状回復以外認めない」
イルドア「協商連合だけでいいやん」
連邦「帝国死ね」
合衆国「帝国死ね」
勝ってるから許されない
退いたら今度は囲まれて潰されると分かってるから帝国も退けない
角川「こんだけ売れてるんだからもっと続けろ」じゃなくて?
あんま関係ないかもだけど、イルドア側の人間に対するターニャの対応も、前線に付け入る隙がないほど帝国軍の規律が維持されていることを示してるため、「帝国がどこまで追い詰められているのか」という情報を与えず、結果的に講和から遠ざかる方向に働いてしまいかねない