@anime_jaadugarTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』公式 2026-09-12 23:30:01TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』 第12幕「いつもと変わらない草原」放送開始✨ ぜひ をつけて 感想を投稿してください🐑
@Tsoup2トマトスープ 2026-09-12 23:50:07100パーセントの頑張りをありがとうイルチダイ。ニュアンスも失ってはいけないと思ったんだね。 私はその頑張りをいつでも見ている。いつでも
@t_chrono 2026-09-12 23:51:42シタラが真理と語っている内容も実は真理ではない。結局の所、真理なんてモノは人が都合よく考えるマヤカシでしかない。 しかし、だからこそ人は考え続ける。真理を求めて。真理とは各々の中に等しくあるのだ。
@hisui_SKOHC 2026-09-12 23:53:05ここからシタラちゃんとドレゲネ様が”幸せ”を得るには、この世界で大きな存在であるモンゴルから解放された上でなければならないって制約が押し付けられてしまったの、今だってかなり厳しいのに攻略難易度が更に上るな。
@sometouken 2026-09-12 23:53:27ドレゲネとシタラの中の恨みも復讐心も全部理解した上でそれを上回る手段、それが「お前たちを幸せにする」オゴタイ強い…! シタラとドレゲネから見たらオゴタイのポジションは慈悲深き魔王だ…
@graywolfqan 2026-09-12 23:53:30完敗し思い上がりを悟ったが故の台詞。 それでも、また立ち上がる。 信義を守る人にこそ、人は尽くすもの。 だからファーティマはドレゲネを選んだ。 その選択の結果がどうなろうと後悔しない覚悟で。
@WiseSchwarz 2026-09-12 23:54:01今までの大カアンは武力で支配するスタイルだったけど、オゴタイは支配した者達を幸せにしてみせると いやあ、支配者として後者のほうが遥かにタチが悪いな…
@0_equal_all 2026-09-12 23:54:05興味深い、星についてのモンゴル神話みたいなものかな。星の柱か。直接大カァンに口を利くだけでも不敬な所を、天体の在り方一つとっても科学こそが大切で信じているものこそが全てと否定してみせる。それを穏やかに面白いと受け止め、怒りを秘めた魔女を幸せにする
@noluck225 2026-09-12 23:54:14原作だとこの時点でアルグンと奴隷の少女の絡みが描かれてたけど丸々カットされていたな 仮に描かれるとしたら2期1話とかであの2人やイルチダイが掘り下げられるのか
@sa10bad 2026-09-12 23:54:44ドレゲネはグユクの所には行かない… 言いなりになるのは嫌だもんな! シタラとドレゲネ 改めて2人で戦うと! ここからが本当の復讐劇なのか!? 続きが気になりすぎるが…
@Wagtailjulyao 2026-09-12 23:54:52「シタラは復讐なんか忘れて幸せになればいいじゃない。」この感想が視聴者から出るのは原作者がそう誘導しているからで、それをはっきりオゴタイに言わせることでそれでも魔女になるというのを際立たせている
@KineMachina 2026-09-12 23:54:53このままじゃあ大カアンの言いなりだもの それじゃあ悔しいの。一緒に戦ってくれる? 私ちっとも賢くないですよ 2人なら嵐でも起こせるわ 良かったなんて終わらせないわ 今度は、私達が、魔女となりましょう まどマギかな? 過去の全女達が背中を押す チ。を思い出すな
@BlackMarines 2026-09-12 23:54:56結果としてソルコクタニのみならずドレゲネ様にも再起を促すシタラ。 ボラクチンの掌の、更にその底にあるオゴタイの掌で踊る立場からどう復活するのか。 現行6巻ではまだ明らかにされてないけど、原作の完結とアニメ2期、首長くして待っとりますよ。 3年、いや4年掛かるかな
@selene_limni 2026-09-12 23:55:08“2人でなら嵐も起こせる”今度はこれをドレゲネが言うのかー❣️熱い!熱い! そしてシタラ<"今度は私たちが魔女となりましょう"か! 思った以上に宮廷内の女性による国政を巡る戦いになってきた…ボラクチンという強敵、トルイの遺志を継ぎ諦めずに心に火を灯したソルコクタニ
@sironeko_maxx 2026-09-12 23:56:16地動説にてどちらも今となっては間違ってる説ならば、星の運行みんなはどっちの噺に魅力感じた?おれ、オゴタイ。私は科学側だとしがみつくシタラがむしろアホに見えるが… てかオゴタイハンめちゃ名君やんか
@KentoAizawa0712 2026-09-12 23:56:57ドレゲネ様もグユクのところには行かない 再びシタラとドレゲネ様が結託 もう終わったか、体感10分くらいだった 続きあるよね? Cパートあった シタラの故郷がモンゴルの支配下に 最後にタイトル
@anime_jaadugarTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』公式 2026-09-12 23:57:00TVアニメ『#天幕のジャードゥーガル』 第12幕「いつもと変わらない草原」 ご視聴ありがとうございました! このあと9月13日(日)午前0時より 各種配信サービスにて順次配信スタート✨
@pepepestar 2026-09-12 23:57:02オゴデイのいうモンゴルの星見。北極星には柱に繋がれた動物(星)たちが天を回っている説。ここでOP映像の動物たちが繋ぎを破るシーンに解釈が与えられるのかな〜。
@ulotti 2026-09-12 23:57:03『天幕のジャードゥーガル』第12話「いつもと変わらない草原」 グユクとの政略結婚を断るソルコクタニ! そしてシタラとドレゲネの久々の邂逅! 誓った復讐の想いを新たにしつつ、 オゴタイはそれも理解したうえで幸せにすると宣言! 一つの区切りとして美しい最終回だった~
@anime_jaadugarTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』公式 2026-09-12 23:58:00✦ː───────────────ː✦ 『#天幕のジャードゥーガル』 エンドカード公開 ✦ː───────────────ː✦ 第12幕「いつもと変わらない草原」 イラスト:(キャラクターデザイン・作画チーフ)
@iovogliopiacere 2026-09-12 23:58:00オゴタイのために自らを実験台にして薬にも猛毒にもなる石の効果を調べていたボラクチンの壮絶な過去に鳥肌が立ちました… 一方、彼女の謀略で窮地に陥ったドレゲネを救うべく奔走するシタラは、ついにその息子グユクと出会う 知略が交錯する第11幕の貴重な台本どうか当たれ!
@Tsoup2トマトスープ 2026-09-12 23:58:00第12幕ご視聴ありがとうございました! 約2ヶ月間、夢のようでした。 こんなに素晴らしいアニメを作ってくださったアニメチームと、一緒にアニメを楽しんでくださった全ての方に感謝します。 原作漫画はまだ未完ですので、この刺激を糧に最後まで描けるよう頑張ります。
@hisui_SKOHC 2026-09-12 23:58:04復讐はモンゴルに居なくては出来なくて、でも、モンゴルに居て与えられた”幸せ”を受け入れてしまったら敗北だから、ここでは絶対に幸せになれないのどえらい話だ。この時代この大陸でのモンゴルの圧倒的な力を思えば、不可能ですよと言われているようなものだろう。
@kurage_honmaru 2026-09-12 23:58:13「今度は私たちが、魔女となりましょう」 妃たちの姿が次々に重なっていく演出、胸熱 これ2期ありますよね……!? 最後、魔女となったファーティマが本を閉じて一区切りつける演出も好きです
@fa_tachibana 2026-09-12 23:58:16「#天幕のジャードゥーガル」#12(終)-ボラクチンの思惑を躱したソルコクタニ。ようやくのドレゲネとの再会。クランの名を出し揺さぶったボラクチン。大カァンと天文談義、イスラムの科学を掲げ一歩も引かないシタラに「お前達が幸せになったら俺の勝ちだ」と。今度はドレゲネから2人で嵐を起こそうと。
@mcz_anime_no1 2026-09-12 23:58:16最終話。おおお、おもしれえええ!!第二妃に昇格したドレゲネとシタラの再タッグ結成回。オゴタイの思想がキングダムの嬴政的な中華統一思考的なものを見た。ソルコクタニは後継育成で厄介、大カトゥーンも悩みの種が尽きんよな。笑 第二期はよおおお!
@heikayuuji 2026-09-12 23:58:17科学の徒を自認するシタラが現在では非科学的となった天動説に固執し、シタラが浅学と見下すモンゴル帝国の皇帝たるオゴタイが「地動説」の可能性に気づいてるの、シタラの限界がほの見えて、ほんと好き。 まさに「過去」のため先に進めなくなってるんですよシタラ。
@graywolfqan 2026-09-12 23:58:39ここで終わるのか…とおもいきや、 やはりあったかCパート! それでも、いかにも続きがありそうな終わり方。 ファーティマの瞳が、魔女に近づいた。
@e_i_e_i_0 2026-09-12 23:58:4712話(終) モンゴル史を女性視点で描くというテーマは面白かった。でも内容は物足りなかった シタラ(とドレゲネ)の活躍がまだまだ物足りない。全然嵐を起こせてないと思う 「面白くなりそう」のまま最終回を終えるのはどうなんだろう
@anime_jaadugarTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』公式 2026-09-12 23:59:00TVアニメ『#天幕のジャードゥーガル』 第12幕「いつもと変わらない草原」 ご視聴ありがとうございました! 先生描き下ろしの【ご視聴ありがとうイラスト】を公開!天幕のジャードゥーガルの応援、ありがとうございました!
@anne_s_11 2026-09-12 23:59:04えぇーー!?復讐なんか諦めて 、オゴタイの国づくりを見守れば良いのに〜〜。といかないほどに故郷と大切な人たちを失った恨みは深いのか……。ドレゲネ、ボラクチンに継ぐ第二妃になってるし、ボラクチンと火花バチバチじゃん!
@0_equal_all 2026-09-12 23:59:04凪のようで、父やトルイとは別の方法で奪われてきた側をも幸せにしてみせるとそれを見ているだけで良い賭けとしてファーティマに告げるオゴタイ。奪った側が他人事のように故郷や家族、国を失ったんだろう?って言ってしまうのは地雷過ぎるんだよな。
@kaikentouin 2026-09-12 23:59:14オゴタイ穏やかでいい人そうなんだよなあ。ファティマがムキになって否定しても別に怒らないし。モンゴルって会話における上下関係がゆるめ?オゴタイだけ? 今季唯一欠かさず見た番組
@nonono82866968 2026-09-12 23:59:46シタラ、ここまで頑張ってきたが現状ボラクチン様やソルコクタニ様、そして大カアンのほうが1枚も2枚も上手だもんな 覚醒ドレゲネ様とのタッグで転がされる身から転がす立場=魔女へとどう変異してゆくのか うーむ2期が待ちきれん…原作読むかな












コメント
私たちの復讐はこれからだエンド
つまり、「2人(ファーティマ[シタラ]とドレゲネ様)はプリキュア♪」
もしくは
「明日も復讐ージャ」
また最後に一本背負い決められてしまった
モンゴル帝国は天文学を発展させた
天文台を作り、ペルシャと元の人材交流も行われて新しい暦も作られた
独特の絵柄で良いアニメでした
郭守敬が西アジアの知識を下敷きに、受持暦を作ったのも元朝だった。モンゴル人が蛮族であっても、宗教に左右されて、科学の発展を妨げる政策はしない。征服時にぶち壊す事は躊躇しないけど。
海を見た事がないメルキト族のクランは、世界の河が一つに集まって大きな穴に水が吸い込まれると信じていた。海を知らなければ、世界平面説の、地の果てで宇宙に海水が落ちるイメージもできない。一方で、推定ヨーロッパ出身のズムラッドさんは、世界が球体である事を知っていたはず。身分とは関係なく、生まれた地域で知識にかなり隔たりがある。
絶賛されてたけど俺にはそこまで刺さる話ではなかったかな
金国攻略戦あたりはわりと好きだったけど
同じく刺さらなかった。
主人公がムスリムという
時点で感情移入し辛いし
対立軸のモンゴルの連中も
殺戮略奪破壊放火上等の
クズ共だしで感情移入の
しようが無い
せやな
侵略された側とした側にペルシャ人とモンゴルを配置した視点とそれぞれの文化の描写とか他に無い感じで面白かったんだけどね
主人公が復讐のために知恵を凝らすのかと思ってたら終始感情でその場その場で反射的な行動しかしてないんだよな
まあ歴史でもドレゲネとファーティマは敗者だから今後もせいぜい小賢しいというレベルの動きで良いといえば良いのだが
あと美術は個性があって良かったと思うよ
初めて地動説を唱えられた人たちはシタラみたいな反応したんだろうなあ……
今の視点からならどうとでも言えるけど当時に生きる人からしたらありえない訳で……
メルキト族のクランなんて、世界中の河が一つにまとまって、大きな穴に吸い込まれるって話を信じてたもんね。海を知らない人の常識だと、天動説、地動説どころか、地球平面説すら思い浮かばない。
俺らも文明の進んだ異星人から、ダークマターや統一場理論や宇宙の行く末を聞いたら、同じ反応をするかもしれない。
シタラも言ってたけど、天動説でも観測データを説明できてたしね。まあ、惑星をまるっと特別枠でくくったりしてたけど。
観測した値から見ると、天動説は合ってた。地球を別の惑星が追い越した時に、見た目上、その惑星が逆走する不自然さを神の御業と受容できればだけど。
一方、地動説は、天体同士の重力で重心が太陽からズレて楕円軌道になり、想定される真円の軌道とズレたので、否定されてきた。当時は重力も万有引力も発見されてなかったから。13世紀のシタラが当時最新の観測結果から、天動説を主張するのは当然。チ°の200年前の話だし。
2期出来るまで原作を気長に待ちたい
すぐ迷子になる赤毛娘と、シタラとオゴタイの間で通訳させられてたおじさんと、その隣にいた縦に細長いフォルムの男の事覚えててね
その間に男主人公で史実ベースの海賊活劇であるダンピアをアニメ化して欲しい〜
古代ギリシャの知識を継承し伝えたのはムスリムの知識人たち
ヨーロッパ人はアラビア語から再翻訳されたものを読んでた
シタラさんも知識人の端くれとしての自負があって当然の時代なんだ
大カアンにレスバで負けたシタラさんがキチゲ解放してしまっても仕方ないんだ
幸せを破壊した連中に
お前たちを幸せにしたいんだ!
と言われてもねえ
ただ帝国主義の文脈だと多くの人間が同じ発想をしちゃうんだよね、という。
原作との改変部分
・赤毛の女の子がクドカ(マダガ)を忘れてない
・アルグンが伝達係を代行する→しない。オゴタイに直に聞こえてる
・「か」「が」「く?」→「科学?」配信する時外国語に翻訳しづらいからかな?
・ファーティマが寝そべって叫ぶ&ドレゲネが花を摘んで贈る
・Cパートで、ペルシャ総督府新設の経緯がカット。2期始めでやるんだろうけど
「ペリリュー楽園のゲルニカ」と同じぐらいの頭身と童顔さだった。どちらも、リアル調だと絵面がきついシーンが多いので、これぐらいがちょうどいい。
・地球/世界ではなく、「天球の詰め物」なのが興味深い。チ°でもそうだったけど、まだ土星までしか発見されてないのね。
・オゴタイのは、北極星を中心に星座が回転する事だから、天動説、地動説とは関係ない。惑星の運動と恒星の運動、別の話をして噛み合ってない事に、双方気づいてない。ファティマのは天動説だが、世界/地球の形状がまだ不確か。歳差運動で地軸の傾きが変化するので、定期的に北極星が隣の星と入れ替わる。12000年とかの単位だけど。
・アルタイ山脈と天山山脈の間。北疆のイリ地方辺りかな? 冬の寒さはモンゴルと変わらん気がする。
おれたたエンドならぬ
おれたちじゃなくあたしたち、だから
あたたたエンド?
次回 あべし、ひでぶ、たわば
ちなみにオゴタイがあと10年生きていたなら、バトゥの西征によって欧州大陸全土がモンゴル帝国によって征服されていただろうと言われている